4巻 2001年11月5日発売
ある雨の日。雁人と甲斐は、今は廃墟となったかつての病院で出会っていた。そこで二人は“一年に一度の儀式”として、互いの頭に銃を向けあう。この儀式は、一体何を意味するものなのか…。同じ頃、雁人を狙うヒットマンが病院跡地へ向かっていた。彼らは“クラッカーズ”と呼ばれる、軍人上がりの三人組。プロの殺人集団を相手に、雁人は…!?
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『闇のイージス』5巻は、2001年12月26日(水)に発売された「ヤングサンデーコミックス」の七月 鏡一・藤原 芳秀によるコミックスです。
前巻の4巻(2001年11月5日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く6巻は2002年4月5日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
ある雨の日。雁人と甲斐は、今は廃墟となったかつての病院で出会っていた。そこで二人は“一年に一度の儀式”として、互いの頭に銃を向けあう。この儀式は、一体何を意味するものなのか…。同じ頃、雁人を狙うヒットマンが病院跡地へ向かっていた。彼らは“クラッカーズ”と呼ばれる、軍人上がりの三人組。プロの殺人集団を相手に、雁人は…!?
雁人のもとに、かつての同僚で現在は警察庁警務課首席監察官の甲斐がやって来た。彼が担当するのは、警察組織内の犯罪の捜査。最近、警視庁の押収品保管庫から、拳銃、重火器、薬物などが大量に消えているという。警察内部に“天使”と呼ばれる得体の知れない犯罪グループが存在し、押収品を横流ししているのだ。事件解決のため極秘の特捜本部が設けられたが、担当した捜査員は既に四人が殉職。“天使”によって消されたのは間違いない。特捜本部内から情報が漏れたのか、あるいは特捜本部内に“天使”のメンバーがいるのか…。雁人は殺された捜査員の一人・曽田巡査部長の息子で、殺人現場を目撃した拓也の護衛を任され、それと同時に事件の核心…
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 26巻 | 2007年1月4日 |
| 25巻 | 2006年10月5日 |
| 24巻 | 2006年7月5日 |
| 23巻 | 2006年4月5日 |
| 22巻 | 2005年12月27日 |
| 21巻 | 2005年10月5日 |
| 20巻 | 2005年6月3日 |
| 19巻 | 2005年3月4日 |
| 18巻 | 2004年12月3日 |
| 17巻 | 2004年9月3日 |
| 16巻 | 2004年6月4日 |
| 15巻 | 2004年3月5日 |
| 14巻 | 2003年12月5日 |
| 13巻 | 2003年9月5日 |
| 12巻 | 2003年7月5日 |
| 11巻 | 2003年4月5日 |
| 10巻 | 2003年2月5日 |
| 9巻 | 2002年11月5日 |
| 8巻 | 2002年9月5日 |
| 7巻 | 2002年6月5日 |
| 6巻 | 2002年4月5日 |
| 5巻 | 2001年12月26日 |
| 4巻 | 2001年11月5日 |
| 3巻 | 2001年9月5日 |
| 2巻 | 2001年6月5日 |
| 1巻 | 2001年3月5日 |
全5巻読み放題
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