闇のイージス 12巻
ヤングサンデーコミックス

闇のイージス 12巻

12巻の発売日
2003年7月5日(土)
電子書籍 7/5(土)発売
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紙の本

『闇のイージス』12巻について

『闇のイージス』12巻は、2003年7月5日(土)に発売された「ヤングサンデーコミックス」の七月 鏡一・藤原 芳秀によるコミックスです。

前巻の11巻(2003年4月5日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2003年9月5日に発売されています。

12巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2003年7月5日
11巻から
約3ヶ月(91日)。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)とほぼ同じ
13巻まで
約2ヶ月(62日)
シリーズの中で
26冊のうち12冊目
レーベル
ヤングサンデーコミックス

12巻のあらすじ

ある組織の依頼で、アナを誘拐した国際的テロリスト「蝶=バタフライ」。そこに娘の面影を見た彼女は、組織にアナを渡さず、雪の降りしきる山小屋に立てこもった。雁人はアナを救い出すため単身山小屋に向かうが、組織もまたそこに迫っていた。蝶は、アナを雁人に託し、自らをおとりにするべく山を下りるのだった。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2003年4月5日発売

ボウリング場の跡地で、外国人の犯罪組織のメンバーが大量に殺された。そして、その現場をたまたま目撃してしまった高校生・原口香保が、何者かに狙われることに。香保の証言によると、現場には「背中に傾いた十字架のような傷を持った男」がいたという。陽子は香保を護るため、雁人に護衛を依頼。自身も「背中に十字の傷を持つ男」とは因縁がある雁人は、この依頼を引き受ける。

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 2003年2月5日発売

間宮里佳子という大富豪の女性から、娘を3日間護衛してほしいという依頼を受けた雁人。彼女のもとに「令嬢に死を与える使者を送る」という脅迫状が届いたのだ。だが里佳子のいう娘とは、人形のことだった。その人形は骨董美術品としての価値が高いものだったが、雁人は妙な違和感を覚える。その夜、間宮の屋敷に、齢七十を超えてなお現役の殺し屋、野村がやって来た。格闘の末、雁人は野村を倒すが、彼は刺客はあと二人いると伝える。一体、問題の人形にはどんな秘密が隠されているのだろうか…!?

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『闇のイージス』の発売日一覧

巻発売日
26巻 2007年1月4日
25巻 2006年10月5日
24巻 2006年7月5日
23巻 2006年4月5日
22巻 2005年12月27日
21巻 2005年10月5日
20巻 2005年6月3日
19巻 2005年3月4日
18巻 2004年12月3日
17巻 2004年9月3日
16巻 2004年6月4日
15巻 2004年3月5日
14巻 2003年12月5日
13巻 2003年9月5日
12巻 2003年7月5日
11巻 2003年4月5日
10巻 2003年2月5日
9巻 2002年11月5日
8巻 2002年9月5日
7巻 2002年6月5日
6巻 2002年4月5日
5巻 2001年12月26日
4巻 2001年11月5日
3巻 2001年9月5日
2巻 2001年6月5日
1巻 2001年3月5日

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