23巻 2006年4月5日発売
1989年夏。当時、警視庁警備部第3機動隊の巡査だった20歳の雁人は、優秀な行動力を有する反面、上下関係が絶対の組織になじめず浮いた立場にいた。そんな中、彼は機動隊の合宿所を訪ねてきた多摩署交通課巡査・甲斐晴美と出会うが、その直後、彼女は雁人の眼前で覆面の男たちに拉致されてしまい…
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『闇のイージス』24巻は、2006年7月5日(水)に発売された「ヤングサンデーコミックス」の七月 鏡一・藤原 芳秀によるコミックスです。
前巻の23巻(2006年4月5日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く25巻は2006年10月5日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
1989年夏。当時、警視庁警備部第3機動隊の巡査だった20歳の雁人は、優秀な行動力を有する反面、上下関係が絶対の組織になじめず浮いた立場にいた。そんな中、彼は機動隊の合宿所を訪ねてきた多摩署交通課巡査・甲斐晴美と出会うが、その直後、彼女は雁人の眼前で覆面の男たちに拉致されてしまい…
マリーカを誘拐したスワロフを中心とするロシアの元・特殊部隊員が、1時間後、有明の国際展示場で待つと伝えてきた。その連絡を聞いたカディロフは、阻止しようとする雁人を振り切り、現場へと向かう。そして、雁人もまたカディロフを追い、“戦場”にならんとしている国際展示場へと向かう…
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 26巻 | 2007年1月4日 |
| 25巻 | 2006年10月5日 |
| 24巻 | 2006年7月5日 |
| 23巻 | 2006年4月5日 |
| 22巻 | 2005年12月27日 |
| 21巻 | 2005年10月5日 |
| 20巻 | 2005年6月3日 |
| 19巻 | 2005年3月4日 |
| 18巻 | 2004年12月3日 |
| 17巻 | 2004年9月3日 |
| 16巻 | 2004年6月4日 |
| 15巻 | 2004年3月5日 |
| 14巻 | 2003年12月5日 |
| 13巻 | 2003年9月5日 |
| 12巻 | 2003年7月5日 |
| 11巻 | 2003年4月5日 |
| 10巻 | 2003年2月5日 |
| 9巻 | 2002年11月5日 |
| 8巻 | 2002年9月5日 |
| 7巻 | 2002年6月5日 |
| 6巻 | 2002年4月5日 |
| 5巻 | 2001年12月26日 |
| 4巻 | 2001年11月5日 |
| 3巻 | 2001年9月5日 |
| 2巻 | 2001年6月5日 |
| 1巻 | 2001年3月5日 |
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