闇のイージス 14巻
ヤングサンデーコミックス

闇のイージス 14巻

14巻の発売日
2003年12月5日(金)
電子書籍 12/5(金)発売
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『闇のイージス』14巻について

『闇のイージス』14巻は、2003年12月5日(金)に発売された「ヤングサンデーコミックス」の七月 鏡一・藤原 芳秀によるコミックスです。

前巻の13巻(2003年9月5日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く15巻は2004年3月5日に発売されています。

14巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2003年12月5日
13巻から
約3ヶ月(91日)。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)とほぼ同じ
15巻まで
約3ヶ月(91日)
シリーズの中で
26冊のうち14冊目
レーベル
ヤングサンデーコミックス

14巻のあらすじ

雁人が妻子を失った病院跡地に弔いの花束をささげている最中、謎の人物から“音響銃”という特殊武器で襲われた!!義手を奪われ、古いフェリーの船中で目覚めた雁人が、船内を探索しているとスピーカーから憎き“蝶(バタフライ)”を彷彿させる口笛が聞こえてきた…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(13巻・12巻のあらすじ)

13巻 2003年9月5日発売

“天使”により覚醒し、殺人鬼と化してしまった亜紀と、樹海の中で対峙した雁人。斬りかかる亜紀の脳裏には、姉・ちひろとの思い出が蘇っていた。いっぽう雁人は、そんな亜紀の内面の変化に気付き、その行動を見守ることにするのだった…。

13巻の発売日・購入先 ›

12巻 2003年7月5日発売

ある組織の依頼で、アナを誘拐した国際的テロリスト「蝶=バタフライ」。そこに娘の面影を見た彼女は、組織にアナを渡さず、雪の降りしきる山小屋に立てこもった。雁人はアナを救い出すため単身山小屋に向かうが、組織もまたそこに迫っていた。蝶は、アナを雁人に託し、自らをおとりにするべく山を下りるのだった。

12巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『闇のイージス』の発売日一覧

巻発売日
26巻 2007年1月4日
25巻 2006年10月5日
24巻 2006年7月5日
23巻 2006年4月5日
22巻 2005年12月27日
21巻 2005年10月5日
20巻 2005年6月3日
19巻 2005年3月4日
18巻 2004年12月3日
17巻 2004年9月3日
16巻 2004年6月4日
15巻 2004年3月5日
14巻 2003年12月5日
13巻 2003年9月5日
12巻 2003年7月5日
11巻 2003年4月5日
10巻 2003年2月5日
9巻 2002年11月5日
8巻 2002年9月5日
7巻 2002年6月5日
6巻 2002年4月5日
5巻 2001年12月26日
4巻 2001年11月5日
3巻 2001年9月5日
2巻 2001年6月5日
1巻 2001年3月5日

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