闇のイージス 25巻
ヤングサンデーコミックス

闇のイージス 25巻

25巻の発売日
2006年10月5日(木)
電子書籍 10/5(木)発売
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『闇のイージス』25巻について

『闇のイージス』25巻は、2006年10月5日(木)に発売された「ヤングサンデーコミックス」の七月 鏡一・藤原 芳秀によるコミックスです。

前巻の24巻(2006年7月5日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く26巻は2007年1月4日に発売されています。

25巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2006年10月5日
24巻から
約3ヶ月(92日)。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)とほぼ同じ
26巻まで
約3ヶ月(91日)
シリーズの中で
26冊のうち25冊目
レーベル
ヤングサンデーコミックス

25巻のあらすじ

公開処刑の一件で雁人の存在を脅威に感じたブラガ所長は、ムライの助言もあって雁人を懲罰房に入れる命令を出す。そこで雁人を待っていたのは、冷酷な担当看守・コワルスキーだった。事実上の死刑を意味すると言われる懲罰房で行われる、恐ろしい拷問に雁人は…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(24巻・23巻のあらすじ)

24巻 2006年7月5日発売

捜査中に行方を絶った甲斐を探すため、雁人はアメリカ・ネバダ州にある「マーキュリー重犯罪刑務所」に単身潜入した。凶悪犯罪者ばかりを集めた「伏魔殿」と呼ばれる刑務所内で、頼るべき仲間も義手もない中、捜査を進めねばならない雁人だが…!?

24巻の発売日・購入先 ›

23巻 2006年4月5日発売

1989年夏。当時、警視庁警備部第3機動隊の巡査だった20歳の雁人は、優秀な行動力を有する反面、上下関係が絶対の組織になじめず浮いた立場にいた。そんな中、彼は機動隊の合宿所を訪ねてきた多摩署交通課巡査・甲斐晴美と出会うが、その直後、彼女は雁人の眼前で覆面の男たちに拉致されてしまい…

23巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『闇のイージス』の発売日一覧

巻発売日
26巻 2007年1月4日
25巻 2006年10月5日
24巻 2006年7月5日
23巻 2006年4月5日
22巻 2005年12月27日
21巻 2005年10月5日
20巻 2005年6月3日
19巻 2005年3月4日
18巻 2004年12月3日
17巻 2004年9月3日
16巻 2004年6月4日
15巻 2004年3月5日
14巻 2003年12月5日
13巻 2003年9月5日
12巻 2003年7月5日
11巻 2003年4月5日
10巻 2003年2月5日
9巻 2002年11月5日
8巻 2002年9月5日
7巻 2002年6月5日
6巻 2002年4月5日
5巻 2001年12月26日
4巻 2001年11月5日
3巻 2001年9月5日
2巻 2001年6月5日
1巻 2001年3月5日

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