わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編 19巻
マーガレットコミックス

わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編 19巻

19巻の発売日
2024年11月25日(月)
電子書籍 11/25(月)発売
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電子書籍
紙の本

『わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編』19巻について

『わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編』19巻は、2024年11月25日(月)に発売された「マーガレットコミックス」のわたなべまさこによるコミックスです。

前巻の18巻(2024年10月24日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く20巻は2024年11月25日に発売されています。

19巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2024年11月25日
18巻から
32日。この作品のふだんの間隔(33日)とほぼ同じ
シリーズの中で
30冊のうち19冊目
レーベル
マーガレットコミックス

19巻のあらすじ

中学時代からの友人・笠原に久々に呼び出された江藤。外に女を作り妻とは疎遠な笠原は、知り合いが死ぬ前夜に手渡してきた部屋の鍵を取り出し、一人の魅惑的な女性・涙を譲り受けたという。しかも涙は“メドゥーサ”で、これまで鍵を譲り渡してきた男二人が「9」の付く日に急死していると話す。信じられなくも興味を引かれた江藤は、案内され一度だけ涙に会うも、その後に連絡が途絶えていた笠原が9月9日に亡くなったと知る。そして笠原から届いた鍵を手に涙の部屋を訪れるが…彼女は本当にメドゥーサなのか!? 少女漫画界の巨匠・わたなべまさこが描くサスペンス・ロマン! 表題作ほか「魔の刻」「百鬼夜行」の全3話を収録。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(18巻・17巻のあらすじ)

18巻 2024年10月24日発売

主人である新三郎のもとを、夜な夜な訪れる女が幽霊だと気づいた伴造は、恐ろしくなり良石和尚を頼った。そして経典と仏像を借り受けた新三郎は、戸口に札を貼り巡らせ亡者を封じようとしたが、なんと幽霊と取引をした伴造に裏切られ取り殺されてしまう。悪事の露呈を恐れた伴造とおみね夫婦は江戸を離れ、幽霊から得た100両を元手に栗橋で荒物屋を始める。金回りが良くなった伴造は料理屋で働くお国に入れ揚げるが、それはかつて飯島家でお露たちを殺したお国だった!少女漫画界の巨匠・わたなべまさこが逃れられない恐怖の因縁を描き出す怪談物語の傑作、完結巻。

18巻の発売日・購入先 ›

17巻 2024年10月24日発売

宝暦11年――江戸のとある寺の境内で出会い、ひと目で恋に落ちた新三郎とお露。しかし飯島家のひとり娘であるお露に縁談が持ち上がり、父の妾となり財産を狙うお国は、密通する源次郎と共謀しお露と乳母のお米の殺害を謀る。愛する者の死を知り悲しみに暮れる新三郎だがある夜、お米を伴いお露が現れ偽りの死であったと告げられる。再会を果たした二人は夜ごと逢瀬を重ねるが、次第に新三郎は衰弱していき…。三遊亭圓朝の「牡丹灯籠」をもとに、少女漫画界の巨匠・わたなべまさこが描き出す女の深い情念を描いた怪談物語の傑作。

17巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編』の発売日一覧

巻発売日
30巻 2026年9月25日
29巻 2026年9月25日
28巻 2026年2月25日
27巻 2026年2月25日
26巻 2026年1月23日
25巻 2026年1月23日
24巻 2025年6月25日
23巻 2025年6月25日
22巻 2025年5月23日
21巻 2025年5月23日
20巻 2024年11月25日
19巻 2024年11月25日
18巻 2024年10月24日
17巻 2024年10月24日
16巻 2024年1月25日
15巻 2024年1月25日
14巻 2024年1月25日
13巻 2023年12月25日
12巻 2023年12月25日
11巻 2023年12月25日
10巻 2023年6月23日
9巻 2023年6月23日
8巻 2023年6月23日
7巻 2023年5月25日
6巻 2023年5月25日
5巻 2023年5月25日
4巻 2023年4月25日
3巻 2023年4月25日
2巻 2023年4月25日
1巻 2023年4月25日

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