わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編 15巻
マーガレットコミックス

わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編 15巻

15巻の発売日
2024年1月25日(木)
電子書籍 1/25(木)発売
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電子書籍
紙の本

『わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編』15巻について

『わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編』15巻は、2024年1月25日(木)に発売された「マーガレットコミックス」のわたなべまさこによるコミックスです。

続く16巻は2024年1月25日に発売されています。

15巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2024年1月25日
シリーズの中で
30冊のうち15冊目
レーベル
マーガレットコミックス

15巻のあらすじ

幸せそうに「結婚する」と言っていたのに、箱根で心中したという姉・南海子。その死を不審に思った夕海子は、姉の勤務先だった病院の院長・加山と急接近、彼がくゆらせる葉巻が、亡き姉の部屋にあった吸い殻と同じだと気付く。心中事件を担当する検察官・奈良本は、夕海子に心惹かれ、捜査にも彼女にものめりこんでいく。そして夕海子もまた、爽やかで若々しい奈良本を愛し始める。しかし彼には、美しい婚約者・瑤子という存在があった。果たして姉の死は本当に心中だったのか、奈良本をめぐる夕海子と瑤子の愛のゆくえは、北の果てでクライマックスを迎える! わたなべまさこが描く、ドラマティックサスペンス、完結。表題作ほか「夢たがえ」を同時収録。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(14巻・13巻のあらすじ)

14巻 2024年1月25日発売

24歳の夕海子は仙台で食品会社に勤める平凡な女性。母と二人暮らしをしながら、家庭のある主任と大人の付き合いを半年ほど続けている。ある日、東京に出て働いている華やかな姉・南海子が帰ってきて「秋には結婚する」と嬉し気に告げた。しかしその後不幸が次々と夕海子に襲いかかる。不倫相手の主任が新しい女を作り、家では母が倒れ、姉は行方不明…そこに、警察から、姉・南海子が箱根山中で男と心中したと連絡が届く。あんなに美しかったお姉さんがなぜ?夕海子は上京し、事件の担当検察官・奈良本を頼りに真相を探ることに!わたなべまさこが描く、ドラマティックサスペンス。表題作ほか「けものみち」を同時収録。

14巻の発売日・購入先 ›

13巻 2023年12月25日発売

ある雨の夜。ミステリー作家の小幡鉄平のところに兄・良平がふいに訪ねてきた。ネタ切れに悩み、何か使えそうな話はないかとせがむ鉄平に、25年前のある出来事を良平は静かに語り始めた…。学生時代最後の思い出作りに山の旅に出かけた良平と仲間たちが道に迷い、ようやくたどり着いたのは、震えるほど寒く、線香の香りが漂う気味の悪い旅館だった。その旅館の若い嫁が突然亡くなり、今夜が通夜だという。しかもその死に様は聞くも恐ろしいもので―――。少女漫画界の巨匠・わたなべまさこが描く、身の毛もよだつジャパニーズホラーの名作。表題作ほか「夜叉ヶ池」「哄った女」を同時収録。

13巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編』の発売日一覧

巻発売日
30巻 2026年9月25日
29巻 2026年9月25日
28巻 2026年2月25日
27巻 2026年2月25日
26巻 2026年1月23日
25巻 2026年1月23日
24巻 2025年6月25日
23巻 2025年6月25日
22巻 2025年5月23日
21巻 2025年5月23日
20巻 2024年11月25日
19巻 2024年11月25日
18巻 2024年10月24日
17巻 2024年10月24日
16巻 2024年1月25日
15巻 2024年1月25日
14巻 2024年1月25日
13巻 2023年12月25日
12巻 2023年12月25日
11巻 2023年12月25日
10巻 2023年6月23日
9巻 2023年6月23日
8巻 2023年6月23日
7巻 2023年5月25日
6巻 2023年5月25日
5巻 2023年5月25日
4巻 2023年4月25日
3巻 2023年4月25日
2巻 2023年4月25日
1巻 2023年4月25日

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