わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編 16巻
マーガレットコミックス

わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編 16巻

16巻の発売日
2024年1月25日(木)
電子書籍 1/25(木)発売
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電子書籍
紙の本

『わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編』16巻について

『わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編』16巻は、2024年1月25日(木)に発売された「マーガレットコミックス」のわたなべまさこによるコミックスです。

続く17巻は2024年10月24日に発売されています。

16巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2024年1月25日
17巻まで
約9ヶ月(273日)
シリーズの中で
30冊のうち16冊目
レーベル
マーガレットコミックス

16巻のあらすじ

ロサンゼルスで暮らす7歳の少女・ポポラックの父が1年前に再婚。美しく優しい継母ローレルを、同居する祖母はすぐに気に入ったが、ポポラックはどうしてもなじめない。そしてポポラックにはもうひとつ悩みがあった。毎晩のように、2匹の蛇がからみあう悪夢にうなされ、恐怖で飛び起きてしまうのだ。そんな娘を心配した父親は、ポポラックを半ば強引にカナダの病院に送り出す。生きがいだった孫娘がいなくなり心細くなったシャロットは、過去にかかっていた夢遊病が再発したかのように行動があやふやになり、ついにはある事件を引き起こしてしまい…ポポラックが恐れた2匹の蛇とは? わたなべまさこが描く、戦慄のサスペンス・ロマン。表題作ほか「女の傷」「空の巣」を同時収録。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(15巻・14巻のあらすじ)

15巻 2024年1月25日発売

幸せそうに「結婚する」と言っていたのに、箱根で心中したという姉・南海子。その死を不審に思った夕海子は、姉の勤務先だった病院の院長・加山と急接近、彼がくゆらせる葉巻が、亡き姉の部屋にあった吸い殻と同じだと気付く。心中事件を担当する検察官・奈良本は、夕海子に心惹かれ、捜査にも彼女にものめりこんでいく。そして夕海子もまた、爽やかで若々しい奈良本を愛し始める。しかし彼には、美しい婚約者・瑤子という存在があった。果たして姉の死は本当に心中だったのか、奈良本をめぐる夕海子と瑤子の愛のゆくえは、北の果てでクライマックスを迎える!わたなべまさこが描く、ドラマティックサスペンス、完結。表題作ほか「夢たがえ」を同…

15巻の発売日・購入先 ›

14巻 2024年1月25日発売

24歳の夕海子は仙台で食品会社に勤める平凡な女性。母と二人暮らしをしながら、家庭のある主任と大人の付き合いを半年ほど続けている。ある日、東京に出て働いている華やかな姉・南海子が帰ってきて「秋には結婚する」と嬉し気に告げた。しかしその後不幸が次々と夕海子に襲いかかる。不倫相手の主任が新しい女を作り、家では母が倒れ、姉は行方不明…そこに、警察から、姉・南海子が箱根山中で男と心中したと連絡が届く。あんなに美しかったお姉さんがなぜ?夕海子は上京し、事件の担当検察官・奈良本を頼りに真相を探ることに!わたなべまさこが描く、ドラマティックサスペンス。表題作ほか「けものみち」を同時収録。

14巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『わたなべまさこ名作集 ホラー・サスペンス編』の発売日一覧

巻発売日
30巻 2026年9月25日
29巻 2026年9月25日
28巻 2026年2月25日
27巻 2026年2月25日
26巻 2026年1月23日
25巻 2026年1月23日
24巻 2025年6月25日
23巻 2025年6月25日
22巻 2025年5月23日
21巻 2025年5月23日
20巻 2024年11月25日
19巻 2024年11月25日
18巻 2024年10月24日
17巻 2024年10月24日
16巻 2024年1月25日
15巻 2024年1月25日
14巻 2024年1月25日
13巻 2023年12月25日
12巻 2023年12月25日
11巻 2023年12月25日
10巻 2023年6月23日
9巻 2023年6月23日
8巻 2023年6月23日
7巻 2023年5月25日
6巻 2023年5月25日
5巻 2023年5月25日
4巻 2023年4月25日
3巻 2023年4月25日
2巻 2023年4月25日
1巻 2023年4月25日

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