魔殺ノート退魔針 3巻
幻冬舎コミックス漫画文庫

魔殺ノート退魔針 3巻

3巻の発売日
2007年9月24日(月)
電子書籍 9/24(月)発売
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『魔殺ノート退魔針』3巻について

『魔殺ノート退魔針』3巻は、2007年9月24日(月)に発売された「幻冬舎コミックス漫画文庫」の斎藤 岬・菊地 秀行によるコミックスです。

前巻の2巻(2007年6月24日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2007年9月24日に発売されています。

3巻のあらすじ

平安時代の怨霊・藤原紅虫と死闘を繰り広げる大摩だったが、間一髪、三人目の退魔鍼灸師・来須が現れ、紅虫を退ける。その頃、真紀と門土の前に魔性と化した重慶が現れ、真紀を拉致する。連れさらわれた真紀を追い、風早と門土は、禁断の実験場“赤い谷間の村”へ向かった。二人を待ち受ける新たなる敵とは……!? 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2007年6月24日発売

“夜狩省”の末裔で対妖物柔挙法“如来活殺”を使うルポライター・風早三平はある寺を訪れる。突如魔性が現れ、住職の孫・沙織に取り憑き、魔性と化した沙織が風早を襲う。風早に撃退された沙織は、重慶の妻・美弥を誘惑し、またかつて“夜狩省”よって封印された平安時代の怨霊・藤原紅虫を復活させた。“夜狩省”の末裔である大摩に紅虫が襲いかかり――!!

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1巻 2007年6月24日発売

世界でただ三人だけという魔を滅する針“退魔針”の使い手“大摩流鍼灸術”総帥の大摩は、助手の真紀とともに魔性に憑かれた藤尾重慶の“治療”に訪れた。しかし魔性を消滅させる“急所”はそこにはなかった。大摩は“急所”を求め、アメリカ・ダンウィッチへと向かい、もう一人の退魔針灸師・妖京梧と出会う。“センティネルの丘”に到着した大摩と妖が見たものは――!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔殺ノート退魔針』の発売日一覧

7巻 2010年6月24日
6巻 2011年12月24日
5巻 2010年9月24日
4巻 2007年9月24日
3巻 2007年9月24日
2巻 2007年6月24日
1巻 2007年6月24日

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