魔殺ノート退魔針 4巻
幻冬舎コミックス漫画文庫

魔殺ノート退魔針 4巻

4巻の発売日
2007年9月24日(月)
電子書籍 9/24(月)発売
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『魔殺ノート退魔針』4巻について

『魔殺ノート退魔針』4巻は、2007年9月24日(月)に発売された「幻冬舎コミックス漫画文庫」の斎藤 岬・菊地 秀行によるコミックスです。

続く5巻は2010年9月24日に発売されています。

4巻のあらすじ

“花嫁”として禁断の実験場“赤い谷間の村”へ拉致された真紀を追う退魔士たち。重慶に捕えられた来須の前に、拳銃を構えた美弥と使用人として潜入していた妖が。一方、瀕死の門土を抱えた風早は大摩と再会。そこへテゴスが現れ、もう一人の大摩を作り出す。大摩VS大摩、死闘の果てに倒れたのは本物の大摩……!? 続きを読む

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2007年9月24日発売

平安時代の怨霊・藤原紅虫と死闘を繰り広げる大摩だったが、間一髪、三人目の退魔鍼灸師・来須が現れ、紅虫を退ける。その頃、真紀と門土の前に魔性と化した重慶が現れ、真紀を拉致する。連れさらわれた真紀を追い、風早と門土は、禁断の実験場“赤い谷間の村”へ向かった。二人を待ち受ける新たなる敵とは……!?

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2巻 2007年6月24日発売

“夜狩省”の末裔で対妖物柔挙法“如来活殺”を使うルポライター・風早三平はある寺を訪れる。突如魔性が現れ、住職の孫・沙織に取り憑き、魔性と化した沙織が風早を襲う。風早に撃退された沙織は、重慶の妻・美弥を誘惑し、またかつて“夜狩省”よって封印された平安時代の怨霊・藤原紅虫を復活させた。“夜狩省”の末裔である大摩に紅虫が襲いかかり――!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔殺ノート退魔針』の発売日一覧

7巻 2010年6月24日
6巻 2011年12月24日
5巻 2010年9月24日
4巻 2007年9月24日
3巻 2007年9月24日
2巻 2007年6月24日
1巻 2007年6月24日

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