魔殺ノート退魔針 6巻
幻冬舎コミックス漫画文庫

魔殺ノート退魔針 6巻

6巻の発売日
2011年12月24日(土)
電子書籍 12/24(土)発売
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『魔殺ノート退魔針』6巻について

『魔殺ノート退魔針』6巻は、2011年12月24日(土)に発売された「幻冬舎コミックス漫画文庫」の斎藤 岬・菊地 秀行によるコミックスです。

前巻の5巻(2010年9月24日発売)から約1年3ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は2010年6月24日に発売されています。

6巻のあらすじ

魔性ザグナの記憶が蘇り、ザグナによって滅ぼされたムー大陸の最期とザグナを封じ込めた5人の魔道士の姿が宙空に映し出される。その魔道士たちとは――。沙織たちの攻撃を受けたザグナは、本来の姿である成体へと成長していく。変化するザグナへ、紅虫が攻撃を仕掛けたが、逆に大ダメージを受け……。 続きを読む

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 2010年9月24日発売

恐るべき魔性ザグナの“花嫁”として囚われた真紀を助けたのは平安時代の怨霊・藤原紅虫と魔性と化した沙織だった。真紀・紅虫・沙織は重慶のもとへと向かう。なぜ裏切ったのかと問う沙織に、重慶は自らの目的が“向こうの世界”の征服だと語る。大摩との対決を望む紅虫は、真紀たちを人質に、大摩をある場所へと導くが……!?

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4巻 2007年9月24日発売

“花嫁”として禁断の実験場“赤い谷間の村”へ拉致された真紀を追う退魔士たち。重慶に捕えられた来須の前に、拳銃を構えた美弥と使用人として潜入していた妖が。一方、瀕死の門土を抱えた風早は大摩と再会。そこへテゴスが現れ、もう一人の大摩を作り出す。大摩VS大摩、死闘の果てに倒れたのは本物の大摩……!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔殺ノート退魔針』の発売日一覧

7巻 2010年6月24日
6巻 2011年12月24日
5巻 2010年9月24日
4巻 2007年9月24日
3巻 2007年9月24日
2巻 2007年6月24日
1巻 2007年6月24日

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