魔殺ノート退魔針 2巻
幻冬舎コミックス漫画文庫

魔殺ノート退魔針 2巻

2巻の発売日
2007年6月24日(日)
電子書籍 6/24(日)発売
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『魔殺ノート退魔針』2巻について

『魔殺ノート退魔針』2巻は、2007年6月24日(日)に発売された「幻冬舎コミックス漫画文庫」の斎藤 岬・菊地 秀行によるコミックスです。

続く3巻は2007年9月24日に発売されています。

2巻のあらすじ

“夜狩省”の末裔で対妖物柔挙法“如来活殺”を使うルポライター・風早三平はある寺を訪れる。突如魔性が現れ、住職の孫・沙織に取り憑き、魔性と化した沙織が風早を襲う。風早に撃退された沙織は、重慶の妻・美弥を誘惑し、またかつて“夜狩省”よって封印された平安時代の怨霊・藤原紅虫を復活させた。“夜狩省”の末裔である大摩に紅虫が襲いかかり――!! 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2007年6月24日発売

世界でただ三人だけという魔を滅する針“退魔針”の使い手“大摩流鍼灸術”総帥の大摩は、助手の真紀とともに魔性に憑かれた藤尾重慶の“治療”に訪れた。しかし魔性を消滅させる“急所”はそこにはなかった。大摩は“急所”を求め、アメリカ・ダンウィッチへと向かい、もう一人の退魔針灸師・妖京梧と出会う。“センティネルの丘”に到着した大摩と妖が見たものは――!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔殺ノート退魔針』の発売日一覧

7巻 2010年6月24日
6巻 2011年12月24日
5巻 2010年9月24日
4巻 2007年9月24日
3巻 2007年9月24日
2巻 2007年6月24日
1巻 2007年6月24日

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