恋物語 12巻
フラワーコミックス

恋物語 12巻

12巻の発売日
1999年6月26日(土)
電子書籍 6/26(土)発売
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『恋物語』12巻について

『恋物語』12巻は、1999年6月26日(土)に発売された「フラワーコミックス」のさいとう ちほによるコミックスです。

前巻の11巻(1998年1月26日発売)から約1年5ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2000年8月24日に発売されています。

12巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1999年6月26日
11巻から
約17ヶ月(516日)。この作品のふだんの間隔(約9.3ヶ月)より長め
13巻まで
約14ヶ月(425日)
シリーズの中で
14冊のうち12冊目
レーベル
フラワーコミックス

12巻のあらすじ

昔やったコックリさんに出た、乃梨子(のりこ)の結婚相手の名前「嵐椿」。ある日、彼女の前に2人の「嵐椿」が現れ大混乱!?京都の老舗旅館を舞台に繰り広げられる、恋のアバンチュール!!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 1998年1月26日発売

星泣樹夜(ほしなきよ)伝説は、樹齢千四百年の巨木の前で結ばれた男女は永遠に離れないという、恋の言い伝え。小夜はこの伝説が伝わる、昴と望の故郷に遊びにきた。そして小夜は伝説の巨木の前で望と結ばれ、一年後に結婚を。だが、本当は……!?伝説が産んだトライアングル・ラブロマン!!

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 1996年9月26日発売

15世紀末から16世紀初頭。イタリアは小国家に分立して抗争に明け暮れていた。そんな時、ヴァチカンの法王の息子・チェーザレは、枢機卿職を辞任した。法王に次ぐ高い地位を捨ててまで彼が望んだのは、死んだ弟・ホアンに与えられた教会軍の司令官の地位だった。法王領を狙うヨーロッパ諸国から直接自分の手で守り、領土を広げるため志願したチューザレ。しかしチェーザレの本当の目的は、一国二国の国盗りではなく、イタリア全土の統一だった。そのために邪魔なものはどんな手を使ってでも排除した。そして利用できるものは何でも利用した。たとえそれが愛する妹でも…。

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『恋物語』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2002年12月19日
13巻 2000年8月24日
12巻 1999年6月26日
11巻 1998年1月26日
10巻 1996年9月26日
9巻 1996年6月26日
8巻 1996年1月26日
7巻 1995年11月25日
6巻 1995年7月26日
5巻 1994年1月26日
4巻 1993年9月25日
3巻 1992年12月15日
2巻 1992年7月24日
1巻 1991年9月26日

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