家栽の人 11巻
ビッグコミックス

家栽の人 11巻

11巻の発売日
1993年8月30日(月)
電子書籍 8/30(月)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『家栽の人』11巻について

『家栽の人』11巻は、1993年8月30日(月)に発売された「ビッグコミックス」の毛利 甚八・魚戸 おさむによるコミックスです。

前巻の10巻(1993年4月28日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は1994年1月29日に発売されています。

11巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1993年8月30日
10巻から
約4.1ヶ月(124日)。この作品のふだんの間隔(約5ヶ月)とほぼ同じ
12巻まで
約5ヶ月(152日)
シリーズの中で
15冊のうち11冊目
レーベル
ビッグコミックス

11巻のあらすじ

▼第1話/ウラジロ▼第2話/ヤマブキ▼第3話/パンジー▼第4話/モクレン▼第5話/モクレンII▼第6話/モクレンIII▼第7話/モクレンIV▼第8話/モクレンV▼第9話/ホオズキ  ●登場人物/桑田義雄(岩崎家庭裁判所春河支部判事)  ●あらすじ/桑田のいる岩崎地家裁春河支部へ石嶺という若い判事補が転任してくる。石嶺は引っ越しをしたその日に桑田に出会う。彼の笑顔を見ているうちに、なぜか腹が立ってくる石嶺だったが……(第1話)。▼石嶺はシンナー依存の問題を持つある少年の審判を受け持つ。あくまでクールに裁こうとする石嶺は、担当調査官であり熱血漢の渋谷と対立してしまう(第3話)。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 1993年4月28日発売

▼第1話/ムギ▼第2話/ヒゲマワリ▼第3話/グミ▼第4話/タデ▼第5話/ネムノキ▼第6話/カタバミ▼第7話/マンジュシャゲ▼第8話/ジュズダマ▼第9話/ハシバミ▼第10話/クロッカス▼第11話/アシビ▼第12話/リンゴ▼第13話/沼▼第14話/オランダナデシコ ●主な登場人物/桑田義雄(高原地方裁判所判事)●あらすじ/“沼浸け体罰事件”裁判で、被告の教師のひとり、緒方への本人尋問が行なわれた。この席で緒方は「間違ったことをした」と反省の弁を述べたために、体罰容認派の弦巻・足立両教師から「裏切り者」と激しく糾弾される。事件以前の緒方は、被害者の“不良”少年らを焼き肉に誘って語り合うなど、積極的に…

10巻の発売日・購入先 ›

9巻 1992年12月19日発売

▼第1話/ヒシ▼第2話/クロモ▼第3話/ユーステノプテロン▼第4話/コウホネ▼第5話/ソバ▼第6話/ウツギ▼第7話/リュウゼツラン▼第8話/シイ▼第9話/ドクニンジン▼第10話/ヤマザクラ▼第11話/フジ▼第12話/ヒツジグサ ●主な登場人物/桑田義雄(高原地方裁判所判事)●あらすじ/桑田の新しい勤務地、高原市にある栄中学は数年前まで荒廃した学校だった。緒方の指導を甘いと非難する他の教師たちは、2人に罰を与えるため外に連れ出していく…(第1話)。

9巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『家栽の人』の発売日一覧

巻発売日
15巻 1996年2月29日
14巻 1995年11月30日
13巻 1995年4月27日
12巻 1994年1月29日
11巻 1993年8月30日
10巻 1993年4月28日
9巻 1992年12月19日
8巻 1992年8月29日
7巻 1992年3月30日
6巻 1991年10月30日
5巻 1991年4月27日
4巻 1991年2月28日
3巻 1990年6月30日
2巻 1989年9月30日
1巻 1988年10月29日

『家栽の人』が好きな人におすすめの漫画