テンペスト 8巻
KCx ITAN

テンペスト 8巻

8巻の発売日
2016年8月5日(金)
紙の本 8/5(金)発売
電子書籍 8/5(金)発売
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電子書籍
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『テンペスト』8巻について

『テンペスト』8巻は、2016年8月5日(金)に発売された「KCx ITAN」のシェイクスピア・大山俊一によるコミックスです。

前巻の7巻(2015年8月7日発売)から約1年ぶりの新刊です。続く9巻は2017年5月1日に発売されています。

8巻のデータ

紙の本の発売日
2016年8月5日
電子書籍(Kindle)の発売日
2016年8月5日(紙の本と同じ日)
7巻から
約12ヶ月(364日)。この作品のふだんの間隔(約8.8ヶ月)より長め
9巻まで
約8.8ヶ月(269日)
シリーズの中で
9冊のうち8冊目
レーベル
KCx ITAN

8巻のあらすじ

サキュバス発生地区から帰還し、“生殖実験”という看守の残酷な遊びのため、皇(コウ)の待つ寝台へ向かう姫(ヒメ)。その手には、死んだ母たちからの“遺産”があった。霧江(キリエ)は、再会するかつての恋人たちを目の前に、絶望を深めていく。そして看守と霧江と姫、三人の身体に流れる月小路(ツキコウジ)の血が、その真実の姿を白日の下に晒すとき、滅びゆく世界を救う唯一の手がかりが、眼前に現れる――!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2015年8月7日発売

姫(ヒメ)と皇(コウ)と霧江(キリエ)に決定的な亀裂をもたらした“実験”。そこから逃げ出すかのように<サキュバス>被害者回収に赴いた姫だったが、その目にしたものは、信じがたい絶望の光景だった。一方、霧江とともに寝台での“実験”を続ける皇は、その胸の内に危うさを孕みはじめる。また霧江にも、月小路(ツキコウジ)家の血筋の定めが重くのしかかる。三者三様の闇の中にいる彼女らが、手にする希望のカタチとは――。

7巻の発売日・購入先 ›

6巻 2014年11月7日発売

地下施設内で<絶対の大人>として君臨してきた看守(ジェイラー)は、姫(ヒメ)の<種子>を使っての生殖実験を指示する。秘密を隠し通すために、「子どもを産めない」ことを告白する姫。しかし、看守が握っていた真実は、それだけに留まらなかった。<完全なる男性>が存在することが白日の下に晒されるとき、姫に、皇(コウ)に、霧江(キリエ)に、突きつけられる絶望の選択とは――!!

6巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『テンペスト』の発売日一覧

巻発売日
9巻 2017年5月1日
8巻 2016年8月5日
7巻 2015年8月7日
6巻 2014年11月7日
5巻 2014年3月7日
4巻 2013年6月7日
3巻 2012年11月7日
2巻 2012年3月7日
1巻 2011年8月5日

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