ぎんぎつね 10巻
ヤングジャンプコミックス

ぎんぎつね 10巻

10巻の発売日
2013年10月18日(金)
電子書籍 10/18(金)発売
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電子書籍
紙の本

『ぎんぎつね』10巻について

『ぎんぎつね』10巻は、2013年10月18日(金)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の落合さよりによるコミックスです。

前巻の9巻(2013年9月19日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く11巻は2014年11月19日に発売されています。

10巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2013年10月18日
9巻から
29日。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)より短め
11巻まで
約13.1ヶ月(397日)
シリーズの中で
18冊のうち10冊目
レーベル
ヤングジャンプコミックス

10巻のあらすじ

例大祭が近づき、皆で準備に取りかかる中、氏子さんたちから母の昔話を聞いたまことは、両親が出会ったご縁に思いを馳せます。芽生え始めたまことへの気持ちに戸惑う悟、その様子に不安をおぼえる小杉、達夫と十子の親しげな雰囲気に動揺を隠せない日輪子……と、祭りを前に、冴木神社にはなんだか複雑な想いが集っているようでございます──

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(9巻・8巻のあらすじ)

9巻 2013年9月19日発売

鉄郎に加えて熊野から八咫烏の神使・那智もやって来て、いつになくにぎやかな冴木神社。一方、泰介は長年想い続けてきた女性とちょっと切ない再会をします。そんな中、まことたちは修学旅行で九州へ。太宰府天満宮で、とても個性的な神使たちと得難い経験をし、悟にはある心境の変化が生まれ…!?その他にも達夫と十子が初めて顔を合わせたり、新たな出会いや別れが今日も皆を成長させます──

9巻の発売日・購入先 ›

8巻 2013年1月18日発売

部活のサボり中に偶然出会ったまことから、彼女や悟がしっかりと将来を見据えていることを知り、情けなさで自分を顧みる小杉。体育祭や例大祭の準備で浮き足立つ、皆の楽しい雰囲気に馴染めず戸惑いを覚える悟。そして、新たな神使との出会いや、義友とのやりとりから神使と人の在り方、さらには神主についてあらためて見つめ直すまこと──。冴木神社では各々がそれぞれの想いや悩みに向き合いながら、確かな足取りで前へ進んでいます──

8巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ぎんぎつね』の発売日一覧

巻発売日
18巻 2022年10月19日
17巻 2022年9月16日
16巻 2021年10月19日
15巻 2020年11月19日
14巻 2020年4月17日
13巻 2017年1月19日
12巻 2015年6月19日
11巻 2014年11月19日
10巻 2013年10月18日
9巻 2013年9月19日
8巻 2013年1月18日
7巻 2012年6月19日
6巻 2011年12月19日
5巻 2011年7月19日
4巻 2011年1月19日
3巻 2010年8月19日
2巻 2010年3月19日
1巻 2009年9月18日

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