ぎんぎつね 11巻
ヤングジャンプコミックス

ぎんぎつね 11巻

11巻の発売日
2014年11月19日(水)
電子書籍 11/19(水)発売
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電子書籍
紙の本

『ぎんぎつね』11巻について

『ぎんぎつね』11巻は、2014年11月19日(水)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の落合さよりによるコミックスです。

前巻の10巻(2013年10月18日発売)から約1年1ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2015年6月19日に発売されています。

11巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2014年11月19日
10巻から
約13.1ヶ月(397日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)より長め
12巻まで
約7ヶ月(212日)
シリーズの中で
18冊のうち11冊目
レーベル
ヤングジャンプコミックス

11巻のあらすじ

まことの父、達夫と亡き母の由子。二人の出会いは、達夫の一目惚れから始まりました。義友の後押しもあり、少しずつ繋がっていく二人の心。そして由子にとっても、達夫は特別な存在になっていき──。まことの知らない、父と母が大切に紡いだ時間が、穏やかに描かれます。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2013年10月18日発売

例大祭が近づき、皆で準備に取りかかる中、氏子さんたちから母の昔話を聞いたまことは、両親が出会ったご縁に思いを馳せます。芽生え始めたまことへの気持ちに戸惑う悟、その様子に不安をおぼえる小杉、達夫と十子の親しげな雰囲気に動揺を隠せない日輪子……と、祭りを前に、冴木神社にはなんだか複雑な想いが集っているようでございます──

10巻の発売日・購入先 ›

9巻 2013年9月19日発売

鉄郎に加えて熊野から八咫烏の神使・那智もやって来て、いつになくにぎやかな冴木神社。一方、泰介は長年想い続けてきた女性とちょっと切ない再会をします。そんな中、まことたちは修学旅行で九州へ。太宰府天満宮で、とても個性的な神使たちと得難い経験をし、悟にはある心境の変化が生まれ…!?その他にも達夫と十子が初めて顔を合わせたり、新たな出会いや別れが今日も皆を成長させます──

9巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ぎんぎつね』の発売日一覧

巻発売日
18巻 2022年10月19日
17巻 2022年9月16日
16巻 2021年10月19日
15巻 2020年11月19日
14巻 2020年4月17日
13巻 2017年1月19日
12巻 2015年6月19日
11巻 2014年11月19日
10巻 2013年10月18日
9巻 2013年9月19日
8巻 2013年1月18日
7巻 2012年6月19日
6巻 2011年12月19日
5巻 2011年7月19日
4巻 2011年1月19日
3巻 2010年8月19日
2巻 2010年3月19日
1巻 2009年9月18日

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