ぎんぎつね 14巻
ヤングジャンプコミックス

ぎんぎつね 14巻

14巻の発売日
2020年4月17日(金)
電子書籍 4/17(金)発売
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電子書籍
紙の本

『ぎんぎつね』14巻について

『ぎんぎつね』14巻は、2020年4月17日(金)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の落合さよりによるコミックスです。

前巻の13巻(2017年1月19日発売)から約3年3ヶ月ぶりの新刊です。続く15巻は2020年11月19日に発売されています。

14巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2020年4月17日
13巻から
約38.9ヶ月(1184日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)より長め
15巻まで
約7.1ヶ月(216日)
シリーズの中で
18冊のうち14冊目
レーベル
ヤングジャンプコミックス

14巻のあらすじ

まだ幼いまことと達夫が暮らす冴木神社に、義友が転がり込んで始まった三人暮らし。見えないお友達「ぎんたろー」のことを話すまことの姿が、義友にはかつての由子の姿と重なって見えます。達夫は宮司として、父として大忙しの中、今はもう居ない大切な人たちとの思い出が詰まった、冴木神社を守り続けてきました。おだやかで迷いのないその生き方にふれ、義友には新しい気持ちが芽生え始めます。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(13巻・12巻のあらすじ)

13巻 2017年1月19日発売

例大祭が終わり、日常が戻った冴木神社にまことの母・由子の命日が近づきます。幼いまことを残してこの世を去った由子もまた、冴木神社の十四代目として銀太郎を視ることができました。そして「神眼」は、まことへと受け継がれ、銀太郎との出会いが訪れます。母から娘へ、過去から現在へ──大切に紡がれてきた想いがいまも冴木神社を包んでいます。

13巻の発売日・購入先 ›

12巻 2015年6月19日発売

神主になりたい、という想いを由子の父・武光に伝えるものの、突き返されてしまった達夫。豊倉酒造の跡取りとして背負うものを顧みず、自分の事だけしか考えていなかった事を反省します。そして、悩みぬいた末に抱いたある決意を胸に、達夫は再び武光と向き合うのでした──。まことの両親が育んだ“縁”はいくつもの季節を重ね、引き継がれて交わり、また今年も例大祭が始まります。

12巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ぎんぎつね』の発売日一覧

巻発売日
18巻 2022年10月19日
17巻 2022年9月16日
16巻 2021年10月19日
15巻 2020年11月19日
14巻 2020年4月17日
13巻 2017年1月19日
12巻 2015年6月19日
11巻 2014年11月19日
10巻 2013年10月18日
9巻 2013年9月19日
8巻 2013年1月18日
7巻 2012年6月19日
6巻 2011年12月19日
5巻 2011年7月19日
4巻 2011年1月19日
3巻 2010年8月19日
2巻 2010年3月19日
1巻 2009年9月18日

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