13巻 2017年1月19日発売
例大祭が終わり、日常が戻った冴木神社にまことの母・由子の命日が近づきます。幼いまことを残してこの世を去った由子もまた、冴木神社の十四代目として銀太郎を視ることができました。そして「神眼」は、まことへと受け継がれ、銀太郎との出会いが訪れます。母から娘へ、過去から現在へ──大切に紡がれてきた想いがいまも冴木神社を包んでいます。
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『ぎんぎつね』14巻は、2020年4月17日(金)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の落合さよりによるコミックスです。
前巻の13巻(2017年1月19日発売)から約3年3ヶ月ぶりの新刊です。続く15巻は2020年11月19日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
例大祭が終わり、日常が戻った冴木神社にまことの母・由子の命日が近づきます。幼いまことを残してこの世を去った由子もまた、冴木神社の十四代目として銀太郎を視ることができました。そして「神眼」は、まことへと受け継がれ、銀太郎との出会いが訪れます。母から娘へ、過去から現在へ──大切に紡がれてきた想いがいまも冴木神社を包んでいます。
神主になりたい、という想いを由子の父・武光に伝えるものの、突き返されてしまった達夫。豊倉酒造の跡取りとして背負うものを顧みず、自分の事だけしか考えていなかった事を反省します。そして、悩みぬいた末に抱いたある決意を胸に、達夫は再び武光と向き合うのでした──。まことの両親が育んだ“縁”はいくつもの季節を重ね、引き継がれて交わり、また今年も例大祭が始まります。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 18巻 | 2022年10月19日 |
| 17巻 | 2022年9月16日 |
| 16巻 | 2021年10月19日 |
| 15巻 | 2020年11月19日 |
| 14巻 | 2020年4月17日 |
| 13巻 | 2017年1月19日 |
| 12巻 | 2015年6月19日 |
| 11巻 | 2014年11月19日 |
| 10巻 | 2013年10月18日 |
| 9巻 | 2013年9月19日 |
| 8巻 | 2013年1月18日 |
| 7巻 | 2012年6月19日 |
| 6巻 | 2011年12月19日 |
| 5巻 | 2011年7月19日 |
| 4巻 | 2011年1月19日 |
| 3巻 | 2010年8月19日 |
| 2巻 | 2010年3月19日 |
| 1巻 | 2009年9月18日 |
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