14巻 2020年4月17日発売
まだ幼いまことと達夫が暮らす冴木神社に、義友が転がり込んで始まった三人暮らし。見えないお友達「ぎんたろー」のことを話すまことの姿が、義友にはかつての由子の姿と重なって見えます。達夫は宮司として、父として大忙しの中、今はもう居ない大切な人たちとの思い出が詰まった、冴木神社を守り続けてきました。おだやかで迷いのないその生き方にふれ、義友には新しい気持ちが芽生え始めます。
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『ぎんぎつね』15巻は、2020年11月19日(木)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の落合さよりによるコミックスです。
前巻の14巻(2020年4月17日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く16巻は2021年10月19日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
まだ幼いまことと達夫が暮らす冴木神社に、義友が転がり込んで始まった三人暮らし。見えないお友達「ぎんたろー」のことを話すまことの姿が、義友にはかつての由子の姿と重なって見えます。達夫は宮司として、父として大忙しの中、今はもう居ない大切な人たちとの思い出が詰まった、冴木神社を守り続けてきました。おだやかで迷いのないその生き方にふれ、義友には新しい気持ちが芽生え始めます。
例大祭が終わり、日常が戻った冴木神社にまことの母・由子の命日が近づきます。幼いまことを残してこの世を去った由子もまた、冴木神社の十四代目として銀太郎を視ることができました。そして「神眼」は、まことへと受け継がれ、銀太郎との出会いが訪れます。母から娘へ、過去から現在へ──大切に紡がれてきた想いがいまも冴木神社を包んでいます。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 18巻 | 2022年10月19日 |
| 17巻 | 2022年9月16日 |
| 16巻 | 2021年10月19日 |
| 15巻 | 2020年11月19日 |
| 14巻 | 2020年4月17日 |
| 13巻 | 2017年1月19日 |
| 12巻 | 2015年6月19日 |
| 11巻 | 2014年11月19日 |
| 10巻 | 2013年10月18日 |
| 9巻 | 2013年9月19日 |
| 8巻 | 2013年1月18日 |
| 7巻 | 2012年6月19日 |
| 6巻 | 2011年12月19日 |
| 5巻 | 2011年7月19日 |
| 4巻 | 2011年1月19日 |
| 3巻 | 2010年8月19日 |
| 2巻 | 2010年3月19日 |
| 1巻 | 2009年9月18日 |
読み放題
3巻まで読み放題
15巻まで読み放題
6巻まで読み放題