ぎんぎつね 15巻
ヤングジャンプコミックス

ぎんぎつね 15巻

15巻の発売日
2020年11月19日(木)
電子書籍 11/19(木)発売
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電子書籍
紙の本

『ぎんぎつね』15巻について

『ぎんぎつね』15巻は、2020年11月19日(木)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の落合さよりによるコミックスです。

前巻の14巻(2020年4月17日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く16巻は2021年10月19日に発売されています。

15巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2020年11月19日
14巻から
約7.1ヶ月(216日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)とほぼ同じ
16巻まで
約11ヶ月(334日)
シリーズの中で
18冊のうち15冊目
レーベル
ヤングジャンプコミックス

15巻のあらすじ

季節はめぐり、冬がやって来ました。例大祭の頃から感じてきた悟の変化と、自分の気持ちに戸惑い気味のまことは、つい悟のことを意識してしまうのでした。一方の悟も、小杉くんからまこととの恋を応援するよう頼まれてしまいます。父・達夫の付き添いで、國學院大學の見学に東京・渋谷へ行くことになったまことと悟。まことは“初めて”の気持ちを抱えたまま、渋谷の街を悟と並んで歩くのでした――。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(14巻・13巻のあらすじ)

14巻 2020年4月17日発売

まだ幼いまことと達夫が暮らす冴木神社に、義友が転がり込んで始まった三人暮らし。見えないお友達「ぎんたろー」のことを話すまことの姿が、義友にはかつての由子の姿と重なって見えます。達夫は宮司として、父として大忙しの中、今はもう居ない大切な人たちとの思い出が詰まった、冴木神社を守り続けてきました。おだやかで迷いのないその生き方にふれ、義友には新しい気持ちが芽生え始めます。

14巻の発売日・購入先 ›

13巻 2017年1月19日発売

例大祭が終わり、日常が戻った冴木神社にまことの母・由子の命日が近づきます。幼いまことを残してこの世を去った由子もまた、冴木神社の十四代目として銀太郎を視ることができました。そして「神眼」は、まことへと受け継がれ、銀太郎との出会いが訪れます。母から娘へ、過去から現在へ──大切に紡がれてきた想いがいまも冴木神社を包んでいます。

13巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ぎんぎつね』の発売日一覧

巻発売日
18巻 2022年10月19日
17巻 2022年9月16日
16巻 2021年10月19日
15巻 2020年11月19日
14巻 2020年4月17日
13巻 2017年1月19日
12巻 2015年6月19日
11巻 2014年11月19日
10巻 2013年10月18日
9巻 2013年9月19日
8巻 2013年1月18日
7巻 2012年6月19日
6巻 2011年12月19日
5巻 2011年7月19日
4巻 2011年1月19日
3巻 2010年8月19日
2巻 2010年3月19日
1巻 2009年9月18日

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