ぎんぎつね 17巻
ヤングジャンプコミックス

ぎんぎつね 17巻

17巻の発売日
2022年9月16日(金)
電子書籍 9/16(金)発売
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『ぎんぎつね』17巻について

『ぎんぎつね』17巻は、2022年9月16日(金)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の落合さよりによるコミックスです。

前巻の16巻(2021年10月19日発売)から約11ヶ月ぶりの新刊です。続く18巻は2022年10月19日に発売されています。

17巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2022年9月16日
16巻から
約10.9ヶ月(332日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)より長め
18巻まで
33日
シリーズの中で
18冊のうち17冊目
レーベル
ヤングジャンプコミックス

17巻のあらすじ

まことへの想いに気づいてしまった悟は、初めての気持ちに戸惑いを隠せない様子。悟の変化に、気が気ではないハルの姿も…。そんな悟の前に、実家にいるはずの双子のいとこ、魁と蓮が突然現れて空気は一変します。突然の二人の来訪で、実家にいた頃の辛い記憶が蘇り、悟は動揺してしまいます。神使が視えることの孤独、周囲との深い溝…一人で抱え込もうとする悟に対し、まことはどう寄り添えるのでしょうか――

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(16巻・15巻のあらすじ)

16巻 2021年10月19日発売

まことと悟が2人で渋谷の街を歩いた日。芽生え始めた「気持ち」に戸惑っていたのは、まことだけではなかったようです。小杉くんとの友情と、まことへの想い――どちらも初めてな気持ちの間で、悟の心は今までにないほど揺れ動くのでした。一方、小杉くんはまこととの距離を縮めようと神道の本を読み、神社に足繁く通い始めます。そんな三人の不器用な様子が、銀太郎には在りし日の光景と重なって見えるようで…?

16巻の発売日・購入先 ›

15巻 2020年11月19日発売

季節はめぐり、冬がやって来ました。例大祭の頃から感じてきた悟の変化と、自分の気持ちに戸惑い気味のまことは、つい悟のことを意識してしまうのでした。一方の悟も、小杉くんからまこととの恋を応援するよう頼まれてしまいます。父・達夫の付き添いで、國學院大學の見学に東京・渋谷へ行くことになったまことと悟。まことは“初めて”の気持ちを抱えたまま、渋谷の街を悟と並んで歩くのでした――。

15巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ぎんぎつね』の発売日一覧

巻発売日
18巻 2022年10月19日
17巻 2022年9月16日
16巻 2021年10月19日
15巻 2020年11月19日
14巻 2020年4月17日
13巻 2017年1月19日
12巻 2015年6月19日
11巻 2014年11月19日
10巻 2013年10月18日
9巻 2013年9月19日
8巻 2013年1月18日
7巻 2012年6月19日
6巻 2011年12月19日
5巻 2011年7月19日
4巻 2011年1月19日
3巻 2010年8月19日
2巻 2010年3月19日
1巻 2009年9月18日

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