ぎんぎつね 18巻
ヤングジャンプコミックス

ぎんぎつね 18巻

18巻の発売日
2022年10月19日(水)
電子書籍 10/19(水)発売
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『ぎんぎつね』18巻について

『ぎんぎつね』18巻は、2022年10月19日(水)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の落合さよりによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全18巻)。

前巻の17巻(2022年9月16日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。

18巻のあらすじ

“目に見えないもの”があるかもしれない――悟は叔母・紗也加とのわだかまりを解くために、まこと、銀太郎、ハルと実家の神尾神社を訪れます。将来のことや、代々受け継がれてきた神社への思いを語り合う悟と紗也加ですが…? 一方、まことは神尾神社の神使・乙松の言葉で、改めて“視える”ことの意味に思いを馳せます。銀太郎と共に幾多の“ご縁”を繋いできたまこと。はるか昔から続く、人と神さまの使いの物語はきっとこれからも――。 続きを読む

前の巻のおさらい(17巻・16巻のあらすじ)

17巻 2022年9月16日発売

まことへの想いに気づいてしまった悟は、初めての気持ちに戸惑いを隠せない様子。悟の変化に、気が気ではないハルの姿も…。そんな悟の前に、実家にいるはずの双子のいとこ、魁と蓮が突然現れて空気は一変します。突然の二人の来訪で、実家にいた頃の辛い記憶が蘇り、悟は動揺してしまいます。神使が視えることの孤独、周囲との深い溝…一人で抱え込もうとする悟に対し、まことはどう寄り添えるのでしょうか――

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16巻 2021年10月19日発売

まことと悟が2人で渋谷の街を歩いた日。芽生え始めた「気持ち」に戸惑っていたのは、まことだけではなかったようです。小杉くんとの友情と、まことへの想い――どちらも初めてな気持ちの間で、悟の心は今までにないほど揺れ動くのでした。一方、小杉くんはまこととの距離を縮めようと神道の本を読み、神社に足繁く通い始めます。そんな三人の不器用な様子が、銀太郎には在りし日の光景と重なって見えるようで…?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ぎんぎつね』の発売日一覧

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18巻 2022年10月19日
17巻 2022年9月16日
16巻 2021年10月19日
15巻 2020年11月19日
14巻 2020年4月17日
13巻 2017年1月19日
12巻 2015年6月19日
11巻 2014年11月19日
10巻 2013年10月18日
9巻 2013年9月19日
8巻 2013年1月18日
7巻 2012年6月19日
6巻 2011年12月19日
5巻 2011年7月19日
4巻 2011年1月19日
3巻 2010年8月19日
2巻 2010年3月19日
1巻 2009年9月18日

『ぎんぎつね』が好きな人におすすめの漫画