死と彼女とぼく ゆかり 1巻

死と彼女とぼく ゆかり

川口 まどか / Kiss

死者が見える。その怯(おび)え、孤独が伝わってくる。

全10巻で完結
最終巻(10巻)は2009年1月13日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『死と彼女とぼく ゆかり』の発売日一覧(全10冊)

巻発売日購入
10巻 2009年1月13日
9巻 2008年6月13日
8巻 2007年9月13日
7巻 2006年11月13日
6巻 2006年2月13日
5巻 2005年5月13日
4巻 2004年12月13日
3巻 2004年5月13日
2巻 2003年10月10日
1巻 2003年5月13日

『死と彼女とぼく ゆかり』を読めるストア

『死と彼女とぼく ゆかり』とは?

『死と彼女とぼく ゆかり』は、川口 まどかによる少女マンガ作品です。講談社の「Kissコミックス」から刊行されています。1巻は2003年5月13日に発売されました。

物語は全10巻で完結しており、最終巻は2009年1月13日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約6年で10巻を数え、これまで平均して約8ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ミステリー・サスペンス」「ホラー」「ヒューマンドラマ」の要素が中心の作品で、「学園」が見どころです。

川口 まどかは、ほかに『ついてる夫婦 病める時も健やかなる時も』『死と彼女とぼく イキル』『キクミミ~耳から聞こえる、あなたの心~』などの作品も手がけています。『死と彼女とぼく ゆかり』が好きな人には、『風のたてがみ』『終焉ノ栞』『金田一耕助ベスト・セレクション』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

死者が見える。その怯(おび)え、孤独が伝わってくる。そんな力を持ち、死者を救おうとする彼女に、力を貸したいと心から願う。ぼく・松実優作(まつみ・ゆうさく)には死者の声が聞こえるのだから。彼女の名前は、時野(ときの)ゆかり。死んでからも傷つき、忘れられない愛を抱えている死者たちは、彼女を愛するぼくに似ている――。恐怖と感動の伝説コミック!

出典: ebookjapan

『死と彼女とぼく ゆかり』10巻・9巻・8巻のあらすじ

10巻 2009年1月13日発売

黒い死者の元凶を追って、死後の杏子(きょうこ)は夜の街をさまよう。一方、息子・優作(ゆうさく)は、死者が見える目を持ちながら、母の姿が見えないことに不審を覚え始め……。壮大な「死」と「愛」の物語にひとつの終止符が打たれる、感動の完結巻!生きる意味の素晴らしさを、あなたは知る!!

Amazon で見る:Kindle 10巻の発売日・購入先 ›

9巻 2008年6月13日発売

死者を見る力を失った杏子(きょうこ)に狙いを定めた、黒い影の群れ。それは避けられない死を告げる呪い。「おまえの命はあと1年だ」――医師である最愛の夫に為す術はなく、一人息子もまた、黒い影の呪詛に怯えて近づけない。死すべき宿命を背負った杏子が下した決断とは……!?シリーズ最大の謎“杏子の死”のすべてが明らかに!!

Amazon で見る:Kindle 9巻の発売日・購入先 ›

8巻 2007年9月13日発売

死を告げる黒い影に、立ち向かう術のない杏子(きょうこ)。そして、死にたくないという妄執にとらわれた死者を救う手立てもまた……。(『願いは今』より) 結婚、優作(ゆうさく)誕生――。愛に守られた幸せな家庭を築く杏子の前に現れた、死の宣告をする無気味な黒い影。壮大な物語は核心、そして佳境にいよいよ突入する!!

Amazon で見る:Kindle 8巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『死と彼女とぼく ゆかり』の最新刊は何巻?
最新刊は10巻です。2009年1月13日に発売されました。
『死と彼女とぼく ゆかり』は完結している?
はい、全10巻で完結しています。
『死と彼女とぼく ゆかり』1巻の発売日は?
2003年5月13日に発売されました。

『死と彼女とぼく ゆかり』が好きな人におすすめの漫画

川口 まどかの他の作品

すべて見る