死と彼女とぼく ゆかり 7巻
Kissコミックス

死と彼女とぼく ゆかり 7巻

7巻の発売日
2006年11月13日(月)
電子書籍 11/13(月)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『死と彼女とぼく ゆかり』7巻について

『死と彼女とぼく ゆかり』7巻は、2006年11月13日(月)に発売された「Kissコミックス」の川口 まどかによるコミックスです。

前巻の6巻(2006年2月13日発売)から約9ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2007年9月13日に発売されています。

7巻のあらすじ

中2の冬に突然目覚めた「死」を見る力。まとわりつく死者たちの闇の波動が、その少女、杏子(きょうこ)をのみこんでいく……。(『青い春の光』より) 「死」をはねとばす男、「死」を見る女――松実優作(まつみ・ゆうさく)の両親、その出会いと心の交感を明かす大人気『シリーズ前史』編、スタート! 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2006年2月13日発売

万物の声が聞こえるのに、死んだ母の声だけが――。おのが力を厭う優作(ゆうさく)に、父の真実の叫びは届くのだろうか?(『夜ごとの闇の その空で』より) 死者や動植物、人間の心の声を聞く能力を持つ少年・優作。大病を患って以来、死者の姿を見る能力を持つようになった少女・ゆかり。人間の心の光と闇を描いた3編を収録した、死と愛の感動ストーリー。

Amazon で見る:Kindle 6巻の発売日・購入先 ›

5巻 2005年5月13日発売

愛されたい死者は人さし指が長い。「ひとりは怖い」死後も消えない孤独を、ゆかりは救うことができるだろうか?(『飛ぶ夢をかなえるために』より) 死者や動植物、人間の心の声を聞く能力を持つ松実優作(まつみ・ゆうさく)。大病を患って以来、死者の姿を見る能力を持つようになった時野(ときの)ゆかり。「死」を通して人の心を見据える感動読み切り5本収録。

Amazon で見る:Kindle 5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『死と彼女とぼく ゆかり』の発売日一覧

10巻 2009年1月13日
9巻 2008年6月13日
8巻 2007年9月13日
7巻 2006年11月13日
6巻 2006年2月13日
5巻 2005年5月13日
4巻 2004年12月13日
3巻 2004年5月13日
2巻 2003年10月10日
1巻 2003年5月13日

『死と彼女とぼく ゆかり』が好きな人におすすめの漫画