我が名は海師 3巻

我が名は海師 3巻

3巻の発売日
2005年4月26日(火)
電子書籍 4/26(火)発売
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『我が名は海師』3巻について

『我が名は海師』3巻は、2005年4月26日(火)に発売された武村 勇治・小森 陽一によるコミックスです。

前巻の2巻(2005年1月28日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2005年7月29日に発売されています。

3巻のあらすじ

▼第19話/弱小の意地▼第20話/“待つ”という仕事▼第21話/芽生えた願望▼第22話/届いた想い▼第23話/奥の手の仕掛け▼第24話/千載一遇の瞬間▼第25話/ギリギリの駆け引き▼第26話/最後の難関▼第27話/待ちに待った幕切れ▼第28話/招かれざる客●主な登場人物/難波麟太郎(海上保安庁の新米潜水士。急逝した父から、家業の「難波サルヴェージ」を譲られることに)、沢村武(「難波サルヴェージ」のサルヴェージマスター。報酬第一主義のため麟太郎と対立)●あらすじ/関門橋の真下に沈んだ船の引き上げを請け負った、麟太郎たち「難波サルヴェージ」の面々は、サルヴェージに必要な起重機船『鉄塊』へ赴く。『鉄塊』の巨大な船体に圧倒される麟太郎の元へ、威勢のいい中年がやってきて…。一方、このサルヴェージを「絶対不可能」と見ていた江口は、それを覆そうとする麟太郎らの動きが気に入らず…(第19話)。●本巻の特徴/沈没船引き上げ作業がついに開始された。だが、これに反対する地元の漁業組合が、漁船を出して妨害してきて…。超難解な状況下でのサルヴェージは成功するのか!?●その他の登場人物/船越源太郎(麟太郎の父親と共に「難波サルヴェージ」を切り盛りしてきたベテランサルヴァー)、有働ヒロ(「難波サルヴェージ」の紅一点。性格は男勝り) 、江口元(業界最大手である大和サルヴェージで史上最速最年少でサルヴェージマスターになったエリートサルヴァー)、五十嵐清三(起重機船『鉄塊』の船長) 続きを読む

『我が名は海師』の発売日一覧

15巻 2008年3月28日
14巻 2008年2月29日
13巻 2007年11月30日
12巻 2007年8月30日
11巻 2007年4月27日
10巻 2007年1月30日
9巻 2006年10月30日
8巻 2006年7月28日
7巻 2006年4月27日
6巻 2006年1月30日
5巻 2005年9月16日
4巻 2005年7月29日
3巻 2005年4月26日
2巻 2005年1月28日
1巻 2004年10月29日

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