我が名は海師 4巻

我が名は海師 4巻

4巻の発売日
2005年7月29日(金)
電子書籍 7/29(金)発売
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『我が名は海師』4巻について

『我が名は海師』4巻は、2005年7月29日(金)に発売された武村 勇治・小森 陽一によるコミックスです。

前巻の3巻(2005年4月26日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く5巻は2005年9月16日に発売されています。

4巻のあらすじ

▼第29話/新たなジャマ者▼第30話/海の男のツラ汚し▼第31話/選ばれた目▼第32話/プライドの修復▼第33話/錯綜する思惑▼第34話/踊らせる者▼第35話/最後の選択肢▼第36話/同じにおい▼第37話/封印された過去▼第38話/覚えていた理由●主な登場人物/難波麟太郎(海上保安庁の新米潜水士。急逝した父から、家業の「難波サルヴェージ」を譲られることに)、沢村武(「難波サルヴェージ」のサルヴェージマスター。報酬第一主義のため麟太郎と対立)●あらすじ/とあるウニ養殖場の近くで船が沈没した。そこに、世界最大のサルヴェージ会社「スマット」のサルヴェージマスターを名乗る赤毛の男が現れ、鮮やかな手際であっさり引き上げに成功するかに見えたが…!? 一方、絶対不可能と言われた関門橋真下からの沈船引き上げに成功した難波サルヴェージだが、麟太郎はそのことを伝える新聞記事に自社名が載っていないことに不満のようで…(第29話)。●本巻の特徴/ライバル・大和サルヴェージの江口が、宮城沖で墜落した自衛隊機の引き上げに成功して、メディアに大きく取り上げられた! 自分たちも有名になって早く借金を返したいと嘆く麟太郎のもとに、今度はゼロ戦引き上げの依頼が舞い込んで…!?●その他の登場人物/船越源太郎(麟太郎の父親と共に「難波サルヴェージ」を切り盛りしてきたベテランサルヴァー)、有働ヒロ(「難波サルヴェージ」の紅一点。性格は男勝り) 、江口元(業界最大手「大和サルヴェージ」で史上最速最年少のサルヴェージマスターになったエリートサルヴァー)、五十嵐清三(起重機船『鉄塊』の船長) 続きを読む

『我が名は海師』の発売日一覧

15巻 2008年3月28日
14巻 2008年2月29日
13巻 2007年11月30日
12巻 2007年8月30日
11巻 2007年4月27日
10巻 2007年1月30日
9巻 2006年10月30日
8巻 2006年7月28日
7巻 2006年4月27日
6巻 2006年1月30日
5巻 2005年9月16日
4巻 2005年7月29日
3巻 2005年4月26日
2巻 2005年1月28日
1巻 2004年10月29日

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