我が名は海師 6巻

我が名は海師 6巻

6巻の発売日
2006年1月30日(月)
電子書籍 1/30(月)発売
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『我が名は海師』6巻について

『我が名は海師』6巻は、2006年1月30日(月)に発売された武村 勇治・小森 陽一によるコミックスです。

前巻の5巻(2005年9月16日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は2006年4月27日に発売されています。

6巻のあらすじ

▼第49話/憎いアイツ再び▼第50話/刻み込まれた名前▼第51話/デタラメの上塗り▼第52話/万全のアフターフォロー▼第53話/最後に笑う者▼第54話/長き一日の始まり▼第55話/揃った役者▼第56話/的中した予感▼第57話/始まったカウントダウン▼第58話/託された想い●主な登場人物/難波麟太郎(元・海上保安庁の新米潜水士。急逝した父から、家業の「難波サルヴェージ」を譲られることに)、沢村武(「難波サルヴェージ」のサルヴェージマスター。報酬第一主義のため麟太郎と対立)●あらすじ/ゼロ戦サルヴェージをなんとか成功させた麟太郎たち。だが苦労して稼いだ報酬も、一瞬のうちに銀行への借金返済で持っていかれてしまった。それでも頑張ってくれた仲間を労いたい麟太郎は、奮発して打ち上げを敢行するのだが、そんな折り、玄海灘の鐘崎漁港沖34キロ地点で新たな海難事故が発生して…!?(第49話)●本巻の特徴/東京湾で一隻のタンカーが浸水により機関停止! 台風の影響でアンカーも切れてしまい、爆発すれば小型原爆並みのLPGを積載したまま、羽田空港に向かって漂流し始めた!! 奇しくも船の修理のため、横浜に来ていた麟太郎たちに出動要請がかかるが…!?●その他の登場人物/船越源太郎(麟太郎の父親と共に「難波サルヴェージ」を切り盛りしてきたベテランサルヴァー)、有働ヒロ(「難波サルヴェージ」の紅一点。性格は男勝り)、ジミー(鞄一つで海難現場を渡り歩き、電話帳でテキトーに集めた人材でずさんなサルヴェージを行なっては金をふんだくる“鞄サルヴァー”)、田頭真彩(麟太郎の幼なじみ。9年振りに再会した) 続きを読む

『我が名は海師』の発売日一覧

15巻 2008年3月28日
14巻 2008年2月29日
13巻 2007年11月30日
12巻 2007年8月30日
11巻 2007年4月27日
10巻 2007年1月30日
9巻 2006年10月30日
8巻 2006年7月28日
7巻 2006年4月27日
6巻 2006年1月30日
5巻 2005年9月16日
4巻 2005年7月29日
3巻 2005年4月26日
2巻 2005年1月28日
1巻 2004年10月29日

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