我が名は海師 7巻

我が名は海師 7巻

7巻の発売日
2006年4月27日(木)
電子書籍 4/27(木)発売
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『我が名は海師』7巻について

『我が名は海師』7巻は、2006年4月27日(木)に発売された武村 勇治・小森 陽一によるコミックスです。

前巻の6巻(2006年1月30日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2006年7月28日に発売されています。

7巻のあらすじ

▼第59話/決意の瞬間▼第60話/それぞれの責務▼第61話/塩を送る条件▼第62話/知らされなかった事実▼第63話/認め合ったプロ▼第64話/崩れかけた信頼▼第65話/海師の流儀▼第66話/現場外での攻防▼第67話/450の心意気▼第68話/無知の知    ●主な登場人物/難波麟太郎(元・海上保安庁の新米潜水士。急逝した父から、家業の「難波サルヴェージ」を譲られることに)、沢村武(「難波サルヴェージ」のサルヴェージマスター。報酬第一主義のため麟太郎と対立)  ●あらすじ/1800立米のLPGを満載したまま、羽田空港に向かって漂流するタンカー。万一爆発すれば小型原爆並み…という情報をもたらされ、失敗すれば即死の危険を覚悟の上でサルヴェージを請け負う覚悟を決めた麟太郎。「どうせ誰かがやらなきゃならないんだ」の言葉に源太郎やヒロたちも応じるなか、沢村は野暮用があると言ってライバル・江口に電話をかけるが…(第59話)。  ●本巻の特徴/羽田沖を漂流中のLPGタンカーでガス洩れが! だが、その事実はサルヴェージにあたる麟太郎たちには伝わらず…!?   ●その他の登場人物/船越源太郎(麟太郎の父親と共に「難波サルヴェージ」を切り盛りしてきたベテランサルヴァー)、有働ヒロ(「難波サルヴェージ」の紅一点。性格は男勝り)、田頭真彩(麟太郎の幼なじみ。9年振りに再会した) 、江口元(業界最大手の大和サルヴェージで、史上最年少のサルヴェージマスターになったエリートサルヴァー) 続きを読む

『我が名は海師』の発売日一覧

15巻 2008年3月28日
14巻 2008年2月29日
13巻 2007年11月30日
12巻 2007年8月30日
11巻 2007年4月27日
10巻 2007年1月30日
9巻 2006年10月30日
8巻 2006年7月28日
7巻 2006年4月27日
6巻 2006年1月30日
5巻 2005年9月16日
4巻 2005年7月29日
3巻 2005年4月26日
2巻 2005年1月28日
1巻 2004年10月29日

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