やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿 2巻

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿 2巻

2巻の発売日
2018年12月7日(金)
電子書籍 12/7(金)発売
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『やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿』2巻について

『やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿』2巻は、2018年12月7日(金)に発売された篠原とおるによるコミックスです。

続く3巻は2018年12月7日に発売されています。

2巻のあらすじ

仮出所してきたのは少年・義男。自らの暴走行為で警官を死に追いやった罪で投獄されていた。仮出所に尽力したのは弁護士・志摩律子だった。ただ迎えに来た父に感謝の気持ちもなく、反省の色もなく、相変わらず粗暴なままであった。父の心配を他所に、かつての暴走行為の仲間と連絡を取り合う義男。バイクと縁を切るつもりはさらさらなく、家族との衝突もあり、一方的に家を出ていってしまう。息子の犯した罪と遺族への罪悪感、そして義男の改まらない態度に悲観した父は、志摩に連絡をし、自殺をほのめかす……。篠原とおる先生がお贈りする弁護士・志摩律子の華麗なるサスペンス事件簿、人間関係が交錯する第2巻(全14巻)!! 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2018年12月7日発売

志摩律子法律事務所に弁護依頼が舞い込んだ。依頼者は釣り客同士の殺人事件の被疑者・中田友満の妹だった。自白もして、殺人で起訴されるのは時間の問題であったが、妹は兄が殺人を犯すなど考えられないというのだ。事件当日、釣り仲間の加島夫妻と中岬まで釣りに出かけた。ちょっとしたイザコザでケンカとなり、そばに落ちていたナイフを持った途端、加島が振り回したクーラーボックスが頭にあたり…気がつくと血まみれの加島とナイフが…。被疑者・中田に謁見した志摩はこの話に違和感を覚え、こう質問する。「気が付かれた時、クーラーボックスの氷は溶けていました?」。志摩の感じた違和感の真意とは…!?篠原とおる先生がお贈りする弁護士…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿』の発売日一覧

14巻 2018年12月7日
13巻 2018年12月7日
12巻 2018年12月7日
11巻 2018年12月7日
10巻 2018年12月7日
9巻 2018年12月7日
8巻 2018年12月7日
7巻 2018年12月7日
6巻 2018年12月7日
5巻 2018年12月7日
4巻 2018年12月7日
3巻 2018年12月7日
2巻 2018年12月7日
1巻 2018年12月7日

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