9巻 2023年11月9日発売
連邦軍事内局、王国工作員、共和国穏健派将校、それぞれの思惑が交錯し、ついに首都で軍による叛乱が勃発――。首相官邸や参謀本部が陥落する中、孤軍奮闘するオペラ座に思いもよらない“援軍”が現れて――。これは血と鉄で刻む、“戦後を弄ぶ物語”。
Amazon で見る:書籍Kindle 9巻の発売日・購入先 ›
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『売国機関』10巻は、2024年8月7日(水)に発売された「バンチコミックス」のカルロ・ゼン・原作・品 佳直・漫画によるコミックスです。
前巻の9巻(2023年11月9日発売)から約9ヶ月ぶりの新刊です。続く11巻は2025年2月7日に発売されています。
連邦軍事内局、王国工作員、共和国穏健派将校、それぞれの思惑が交錯し、ついに首都で軍による叛乱が勃発――。首相官邸や参謀本部が陥落する中、孤軍奮闘するオペラ座に思いもよらない“援軍”が現れて――。これは血と鉄で刻む、“戦後を弄ぶ物語”。
Amazon で見る:書籍Kindle 9巻の発売日・購入先 ›
共和国での連立政権の樹立に危機感を抱く連邦軍軍事内局は親連邦政権樹立を目的とした「ブリュメール計画」を立案。その内容は、“共和国軍による軍事クーデター”を誘発させるもので――……。これは血と鉄で刻む、“戦後を握り続ける物語”。
Amazon で見る:書籍Kindle 8巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 13巻 | 2026年4月9日 | |
| 12巻 | 2025年9月9日 | |
| 11巻 | 2025年2月7日 | |
| 10巻 | 2024年8月7日 | |
| 9巻 | 2023年11月9日 | |
| 8巻 | 2023年4月7日 | |
| 7巻 | 2022年8月8日 | |
| 6巻 | 2022年1月8日 | |
| 5巻 | 2021年6月9日 | |
| 4巻 | 2020年10月9日 | |
| 3巻 | 2020年3月9日 | |
| 2巻 | 2019年8月9日 | |
| 1巻 | 2019年2月9日 |
2巻まで読み放題
1巻が読み放題
1巻が読み放題
1巻が読み放題
全5巻読み放題