売国機関 7巻
バンチコミックス

売国機関 7巻

7巻の発売日
2022年8月8日(月)
紙の本 8/8(月)発売
電子書籍 8/8(月)発売
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電子書籍
紙の本

『売国機関』7巻について

『売国機関』7巻は、2022年8月8日(月)に発売された「バンチコミックス」のカルロ・ゼン・原作・品 佳直・漫画によるコミックスです。

前巻の6巻(2022年1月8日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2023年4月7日に発売されています。

7巻のデータ

紙の本の発売日
2022年8月8日
電子書籍(Kindle)の発売日
2022年8月8日(紙の本と同じ日)
6巻から
約7ヶ月(212日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)とほぼ同じ
8巻まで
約8ヶ月(242日)
シリーズの中で
13冊のうち7冊目
レーベル
バンチコミックス

7巻のあらすじ

国境地帯での共和国と王国の“軍事衝突”を受けて連邦が派兵。王国軍が退くことで事態は“平和的解決”を見た。時同じく共和国内は次期首相が決定する選挙期間に突入。各国各党の思惑が入り乱れ、政局は思いもよらない展開に――!? これは血と鉄で刻む、“戦後を直視する物語”。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2022年1月8日発売

東部国境地帯での、王国軍増派の動きを掴んだ共和国情報部。王国に対処するため、軍は参謀本部とオペラ座による“合同部隊”を東部に派遣することに――。これは血と鉄で刻む、“戦後を焼き固める物語”。

6巻の発売日・購入先 ›

5巻 2021年6月9日発売

コミックス累計25万部突破!!戦後経済の混乱を収束させるため、連邦の支援による金本位制への復帰を目指す共和国。しかし、その裏では連邦による“共和国経済植民地構想”が動いており――。『幼女戦記』のカルロ・ゼンがおくる、“戦後を切り拓く”物語!

5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『売国機関』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2026年4月9日
12巻 2025年9月9日
11巻 2025年2月7日
10巻 2024年8月7日
9巻 2023年11月9日
8巻 2023年4月7日
7巻 2022年8月8日
6巻 2022年1月8日
5巻 2021年6月9日
4巻 2020年10月9日
3巻 2020年3月9日
2巻 2019年8月9日
1巻 2019年2月9日

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