売国機関 12巻
バンチコミックス

売国機関 12巻

12巻の発売日
2025年9月9日(火)
紙の本 9/9(火)発売
電子書籍 9/9(火)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『売国機関』12巻について

『売国機関』12巻は、2025年9月9日(火)に発売された「バンチコミックス」のカルロ・ゼン・原作・品 佳直・漫画によるコミックスです。

前巻の11巻(2025年2月7日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2026年4月9日に発売されています。

12巻のあらすじ

コハンスキ前首相による共和国東部への訪問計画が浮上するや、その動きを危険視した王国諜報部は、前首相の暗殺を企図。一方、オペラ座の捜査線上に現れたのは、“意外な人物”で――。これは血と鉄で刻む、“戦後と『新時代』の物語”。 続きを読む

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2025年2月7日発売

マルバナ王国での災害支援から帰還後、その功績から大尉へと昇進したモニカ。ペンデレツキ首相は早速彼女に西方での密輸取り締まりの特別任務を与えるが、任地へと向かう鉄道が何者かに爆破され――。これは、血と鉄で刻む“戦後の次の物語”。

Amazon で見る:書籍 11巻の発売日・購入先 ›

10巻 2024年8月7日発売

共和国軍によるクーデター未遂事件の衝撃もさめやらぬ中、近隣国で大地震が発生。ペンデレツキ首相は、軍の“名誉挽回”のために、モニカらを災害支援部隊に任命し現地への派遣を決定するが、そこで彼女らを待っていたのは想像以上の惨状で――…これは血と鉄で刻む、“戦後が故の物語”。

Amazon で見る:書籍Kindle 10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『売国機関』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
13巻 2026年4月9日
12巻 2025年9月9日
11巻 2025年2月7日
10巻 2024年8月7日
9巻 2023年11月9日
8巻 2023年4月7日
7巻 2022年8月8日
6巻 2022年1月8日
5巻 2021年6月9日
4巻 2020年10月9日
3巻 2020年3月9日
2巻 2019年8月9日
1巻 2019年2月9日

『売国機関』が好きな人におすすめの漫画