11巻 2025年2月7日発売
マルバナ王国での災害支援から帰還後、その功績から大尉へと昇進したモニカ。ペンデレツキ首相は早速彼女に西方での密輸取り締まりの特別任務を与えるが、任地へと向かう鉄道が何者かに爆破され――。これは、血と鉄で刻む“戦後の次の物語”。
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『売国機関』12巻は、2025年9月9日(火)に発売された「バンチコミックス」のカルロ・ゼン・原作・品 佳直・漫画によるコミックスです。
前巻の11巻(2025年2月7日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2026年4月9日に発売されています。
マルバナ王国での災害支援から帰還後、その功績から大尉へと昇進したモニカ。ペンデレツキ首相は早速彼女に西方での密輸取り締まりの特別任務を与えるが、任地へと向かう鉄道が何者かに爆破され――。これは、血と鉄で刻む“戦後の次の物語”。
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共和国軍によるクーデター未遂事件の衝撃もさめやらぬ中、近隣国で大地震が発生。ペンデレツキ首相は、軍の“名誉挽回”のために、モニカらを災害支援部隊に任命し現地への派遣を決定するが、そこで彼女らを待っていたのは想像以上の惨状で――…これは血と鉄で刻む、“戦後が故の物語”。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 13巻 | 2026年4月9日 | |
| 12巻 | 2025年9月9日 | |
| 11巻 | 2025年2月7日 | |
| 10巻 | 2024年8月7日 | |
| 9巻 | 2023年11月9日 | |
| 8巻 | 2023年4月7日 | |
| 7巻 | 2022年8月8日 | |
| 6巻 | 2022年1月8日 | |
| 5巻 | 2021年6月9日 | |
| 4巻 | 2020年10月9日 | |
| 3巻 | 2020年3月9日 | |
| 2巻 | 2019年8月9日 | |
| 1巻 | 2019年2月9日 |
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