12巻 2025年9月9日発売
コハンスキ前首相による共和国東部への訪問計画が浮上するや、その動きを危険視した王国諜報部は、前首相の暗殺を企図。一方、オペラ座の捜査線上に現れたのは、“意外な人物”で――。これは血と鉄で刻む、“戦後と『新時代』の物語”。
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『売国機関』13巻は、2026年4月9日(木)に発売された「バンチコミックス」のカルロ・ゼン・原作・品 佳直・漫画によるコミックスです。
前巻の12巻(2025年9月9日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。
コハンスキ前首相による共和国東部への訪問計画が浮上するや、その動きを危険視した王国諜報部は、前首相の暗殺を企図。一方、オペラ座の捜査線上に現れたのは、“意外な人物”で――。これは血と鉄で刻む、“戦後と『新時代』の物語”。
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マルバナ王国での災害支援から帰還後、その功績から大尉へと昇進したモニカ。ペンデレツキ首相は早速彼女に西方での密輸取り締まりの特別任務を与えるが、任地へと向かう鉄道が何者かに爆破され――。これは、血と鉄で刻む“戦後の次の物語”。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 13巻 | 2026年4月9日 | |
| 12巻 | 2025年9月9日 | |
| 11巻 | 2025年2月7日 | |
| 10巻 | 2024年8月7日 | |
| 9巻 | 2023年11月9日 | |
| 8巻 | 2023年4月7日 | |
| 7巻 | 2022年8月8日 | |
| 6巻 | 2022年1月8日 | |
| 5巻 | 2021年6月9日 | |
| 4巻 | 2020年10月9日 | |
| 3巻 | 2020年3月9日 | |
| 2巻 | 2019年8月9日 | |
| 1巻 | 2019年2月9日 |
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