売国機関 13巻
バンチコミックス

売国機関 13巻

13巻の発売日
2026年4月9日(木)
紙の本 4/9(木)発売
電子書籍 4/9(木)発売
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『売国機関』13巻について

『売国機関』13巻は、2026年4月9日(木)に発売された「バンチコミックス」のカルロ・ゼン・原作・品 佳直・漫画によるコミックスです。

前巻の12巻(2025年9月9日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

13巻のあらすじ

前首相暗殺を引き金に、共和国の政情は混乱。 王国工作員・ニコライの計画は順調に運んだかに見えたが、 ペンデレツキ首相の“予想外の一手”が、 逆にニコライを窮地に追い込むことに――!? これは血と鉄で刻む、“新時代と戦後を切り離す物語”。 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2025年9月9日発売

コハンスキ前首相による共和国東部への訪問計画が浮上するや、その動きを危険視した王国諜報部は、前首相の暗殺を企図。一方、オペラ座の捜査線上に現れたのは、“意外な人物”で――。これは血と鉄で刻む、“戦後と『新時代』の物語”。

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11巻 2025年2月7日発売

マルバナ王国での災害支援から帰還後、その功績から大尉へと昇進したモニカ。ペンデレツキ首相は早速彼女に西方での密輸取り締まりの特別任務を与えるが、任地へと向かう鉄道が何者かに爆破され――。これは、血と鉄で刻む“戦後の次の物語”。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『売国機関』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
13巻 2026年4月9日
12巻 2025年9月9日
11巻 2025年2月7日
10巻 2024年8月7日
9巻 2023年11月9日
8巻 2023年4月7日
7巻 2022年8月8日
6巻 2022年1月8日
5巻 2021年6月9日
4巻 2020年10月9日
3巻 2020年3月9日
2巻 2019年8月9日
1巻 2019年2月9日

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