売国機関 11巻
バンチコミックス

売国機関 11巻

11巻の発売日
2025年2月7日(金)
紙の本 2/7(金)発売
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『売国機関』11巻について

『売国機関』11巻は、2025年2月7日(金)に発売された「バンチコミックス」のカルロ・ゼン・原作・品 佳直・漫画によるコミックスです。

前巻の10巻(2024年8月7日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2025年9月9日に発売されています。

11巻のあらすじ

マルバナ王国での災害支援から帰還後、その功績から大尉へと昇進したモニカ。ペンデレツキ首相は早速彼女に西方での密輸取り締まりの特別任務を与えるが、任地へと向かう鉄道が何者かに爆破され――。これは、血と鉄で刻む“戦後の次の物語”。 続きを読む

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2024年8月7日発売

共和国軍によるクーデター未遂事件の衝撃もさめやらぬ中、近隣国で大地震が発生。ペンデレツキ首相は、軍の“名誉挽回”のために、モニカらを災害支援部隊に任命し現地への派遣を決定するが、そこで彼女らを待っていたのは想像以上の惨状で――…これは血と鉄で刻む、“戦後が故の物語”。

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9巻 2023年11月9日発売

連邦軍事内局、王国工作員、共和国穏健派将校、それぞれの思惑が交錯し、ついに首都で軍による叛乱が勃発――。首相官邸や参謀本部が陥落する中、孤軍奮闘するオペラ座に思いもよらない“援軍”が現れて――。これは血と鉄で刻む、“戦後を弄ぶ物語”。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『売国機関』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
13巻 2026年4月9日
12巻 2025年9月9日
11巻 2025年2月7日
10巻 2024年8月7日
9巻 2023年11月9日
8巻 2023年4月7日
7巻 2022年8月8日
6巻 2022年1月8日
5巻 2021年6月9日
4巻 2020年10月9日
3巻 2020年3月9日
2巻 2019年8月9日
1巻 2019年2月9日

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