売国機関 8巻
バンチコミックス

売国機関 8巻

8巻の発売日
2023年4月7日(金)
紙の本 4/7(金)発売
電子書籍 4/7(金)発売
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電子書籍
紙の本

『売国機関』8巻について

『売国機関』8巻は、2023年4月7日(金)に発売された「バンチコミックス」のカルロ・ゼン・原作・品 佳直・漫画によるコミックスです。

前巻の7巻(2022年8月8日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く9巻は2023年11月9日に発売されています。

8巻のデータ

紙の本の発売日
2023年4月7日
電子書籍(Kindle)の発売日
2023年4月7日(紙の本と同じ日)
7巻から
約8ヶ月(242日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)とほぼ同じ
9巻まで
約7.1ヶ月(216日)
シリーズの中で
13冊のうち8冊目
レーベル
バンチコミックス

8巻のあらすじ

共和国での連立政権の樹立に危機感を抱く連邦軍軍事内局は親連邦政権樹立を目的とした「ブリュメール計画」を立案。その内容は、“共和国軍による軍事クーデター”を誘発させるもので――……。これは血と鉄で刻む、“戦後を握り続ける物語”。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2022年8月8日発売

国境地帯での共和国と王国の“軍事衝突”を受けて連邦が派兵。王国軍が退くことで事態は“平和的解決”を見た。時同じく共和国内は次期首相が決定する選挙期間に突入。各国各党の思惑が入り乱れ、政局は思いもよらない展開に――!?これは血と鉄で刻む、“戦後を直視する物語”。

7巻の発売日・購入先 ›

6巻 2022年1月8日発売

東部国境地帯での、王国軍増派の動きを掴んだ共和国情報部。王国に対処するため、軍は参謀本部とオペラ座による“合同部隊”を東部に派遣することに――。これは血と鉄で刻む、“戦後を焼き固める物語”。

6巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『売国機関』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2026年4月9日
12巻 2025年9月9日
11巻 2025年2月7日
10巻 2024年8月7日
9巻 2023年11月9日
8巻 2023年4月7日
7巻 2022年8月8日
6巻 2022年1月8日
5巻 2021年6月9日
4巻 2020年10月9日
3巻 2020年3月9日
2巻 2019年8月9日
1巻 2019年2月9日

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