天は赤い河のほとり 12巻
フラワーコミックス

天は赤い河のほとり 12巻

12巻の発売日
1998年2月24日(火)
電子書籍 2/24(火)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『天は赤い河のほとり』12巻について

『天は赤い河のほとり』12巻は、1998年2月24日(火)に発売された「フラワーコミックス」の篠原 千絵によるコミックスです。

前巻の11巻(1997年11月26日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は1998年5月26日に発売されています。

12巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1998年2月24日
11巻から
約3ヶ月(90日)。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)とほぼ同じ
13巻まで
約3ヶ月(91日)
シリーズの中で
28冊のうち12冊目
レーベル
フラワーコミックス

12巻のあらすじ

新皇帝となったカイルは、エジプトが攻めてきた東へ出陣することに。日本へ戻るまであと半年となったユーリは、西へ出陣する。ユーリは「暁の明星」が昇るまでに戻ってこれるのか…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 1997年11月26日発売

濡れ衣をきせられたユーリを助けようと、ユーリの侍女・ウルスラは自ら暗殺犯として名乗り出る。ウルスラが処刑されたことで、カイルはすばやく皇太后の私兵を鎮圧するのだが…!?

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 1997年8月22日発売

ヒッタイト帝国の正式な皇太子にカイルが選ばれ、継承問題は解決したかにみえた。だが、ナキア皇太后は新たな陰謀を企てていた。ある日、元老院の議長の娘・ギュゼル姫が1人の子供を連れてやってくる。なんとそれはカイルの子だというのだ。本当だとすれば、息子・ジュダを帝位につけるというナキア皇太后の望みは遠くなるはず。陰謀の目的がつかめず不安な夕梨だが、そんな時、皇太后が密かに外国から毒薬を手に入れたことを知る。カイルが子供の問題で手間取っている間に皇太后は皇帝を暗殺し、罪をすべてカイルに着せようとしているのだ。なんとかして計画を阻止しようと、夕梨は単身、王宮へ急ぐのだが…!?

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『天は赤い河のほとり』の発売日一覧

巻発売日
28巻 2002年7月26日
27巻 2002年3月26日
26巻 2001年12月20日
25巻 2001年8月23日
24巻 2001年5月26日
23巻 2001年2月24日
22巻 2000年10月26日
21巻 2000年6月26日
20巻 2000年3月25日
19巻 1999年12月14日
18巻 1999年9月25日
17巻 1999年6月26日
16巻 1999年3月26日
15巻 1998年11月26日
14巻 1998年8月22日
13巻 1998年5月26日
12巻 1998年2月24日
11巻 1997年11月26日
10巻 1997年8月22日
9巻 1997年5月26日
8巻 1997年2月26日
7巻 1996年11月26日
6巻 1996年9月26日
6巻 2026年11月26日
5巻 1996年6月1日
5巻 2026年10月26日
4巻 1996年3月1日
4巻 2026年9月25日
3巻 1995年11月1日
3巻 2026年8月26日
2巻 1995年8月1日
2巻 2026年7月24日
1巻 1995年5月1日
1巻 2026年7月24日

『天は赤い河のほとり』が好きな人におすすめの漫画