天は赤い河のほとり 4巻
フラワーコミックススペシャル

天は赤い河のほとり 4巻

4巻の発売日
2026年9月25日(金)
紙の本 9/25(金)発売
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電子書籍
紙の本

『天は赤い河のほとり』4巻について

『天は赤い河のほとり』4巻は、2026年9月25日(金)に発売された「フラワーコミックススペシャル」の篠原 千絵によるコミックスです。

前巻の3巻(2026年8月26日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く5巻は2026年10月26日に発売されています。

4巻のデータ

紙の本の発売日
2026年9月25日
発売から
45日
3巻から
30日。この作品のふだんの間隔(31日)とほぼ同じ
5巻まで
31日
シリーズの中で
6冊のうち4冊目・愛蔵版
レーベル
フラワーコミックススペシャル

4巻のあらすじ

「カイル皇子のものになる」その意味とは― あの名作オリエントロマンが豪華に復刻!1995年~2002年に少女コミック(現Sho-Comi)にて連載され、単行本全28巻、累計2000万部(2026年現在)を売り上げた篠原千絵の大作「天は赤い河のほとり」が、氏の画業45周年を記念して愛蔵版として復刻。<あらすじ>「カイル皇子のものになる」それは、愛し愛されるというだけではなく、帝国の政治に巻き込まれていくということ―。カイルとユーリの仲は着実に深まっていくものの、自分にその覚悟があるのかと自問自答を続けるユーリ。そんな中、ナキア皇妃の策略で皇帝暗殺の嫌疑をかけられてしまったユーリ。ユーリをかばうカイルも難しい立場に追い込まれてしまう。さらに混乱の中、ラムセスがユーリをさらい…?自責の念を感じるウルスラが、混乱に終止符を打つべく、ある行動にうって出て――。皆が皆、必死に生きている。大いなる愛と夢をそれぞれの胸に抱いて…<内容>フラワーコミックス版10~12巻およびカラーイラストを複数収録。

出版社の商品説明から引用しています。

『天は赤い河のほとり』の発売日一覧

巻発売日
28巻 2002年7月26日
27巻 2002年3月26日
26巻 2001年12月20日
25巻 2001年8月23日
24巻 2001年5月26日
23巻 2001年2月24日
22巻 2000年10月26日
21巻 2000年6月26日
20巻 2000年3月25日
19巻 1999年12月14日
18巻 1999年9月25日
17巻 1999年6月26日
16巻 1999年3月26日
15巻 1998年11月26日
14巻 1998年8月22日
13巻 1998年5月26日
12巻 1998年2月24日
11巻 1997年11月26日
10巻 1997年8月22日
9巻 1997年5月26日
8巻 1997年2月26日
7巻 1996年11月26日
6巻 1996年9月26日
6巻 2026年11月26日
5巻 1996年6月1日
5巻 2026年10月26日
4巻 1996年3月1日
4巻 2026年9月25日
3巻 1995年11月1日
3巻 2026年8月26日
2巻 1995年8月1日
2巻 2026年7月24日
1巻 1995年5月1日
1巻 2026年7月24日

2026年9月25日(金)に発売の漫画

2026年9月25日(金)は、『天は赤い河のほとり』4巻のほかに314冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『太陽よりも眩しい星』15巻、『ここからはオトナの時間です。』6巻、『200m先の熱』17巻が同じ日です。同じフラワーコミックススペシャルからは、9月に4冊出ました。

『天は赤い河のほとり』が好きな人におすすめの漫画