麒麟館グラフィティー 6巻
フラワーコミックス

麒麟館グラフィティー 6巻

6巻の発売日
1989年2月25日(土)
電子書籍 2/25(土)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『麒麟館グラフィティー』6巻について

『麒麟館グラフィティー』6巻は、1989年2月25日(土)に発売された「フラワーコミックス」の吉村 明美によるコミックスです。

前巻の5巻(1988年10月26日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は1989年6月26日に発売されています。

6巻のあらすじ

妙、菊子、秀次、そして火野。愛と拒絶、友情と反発が乱れる複雑な四角関係。妙と秀次は廃材利用の家を建てるため十勝平野を巡り、火野は菊子とプライベート・フィルムを撮るため2人きりで過ごす。わずかになにかが変わりかけていた。菊子は秀次という存在と全力で対峙し始める。 続きを読む

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 1988年10月26日発売

秀次は妙を自分の会社・宇佐美建設に雇う。秀次に憧れている妙だったが、菊子を取り戻すために、菊子の仕事を邪魔したり、麒麟館から連れ出し監禁するなどの卑怯な手口を目の当たりにし、怒りの炎を燃やす。そして、秀次の会社の倉庫が火事になってしまい…!?

Amazon で見る:Kindle 5巻の発売日・購入先 ›

4巻 1988年6月25日発売

ある日、妙の父親・画家の森川が麒麟館に帰ってきた。個性的な森川も麒麟館の住人となり、さらににぎわう日々が続く。そのなかで麒麟館の一員・大学生の火野の菊子への想いは深まってゆくが、菊子の立場を不利にしたくないと告白することができない。

Amazon で見る:Kindle 4巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『麒麟館グラフィティー』の発売日一覧

13巻 1992年1月25日
12巻 1991年9月26日
11巻 1991年4月25日
10巻 1990年9月26日
9巻 1990年4月24日
8巻 1989年11月25日
7巻 1989年6月26日
6巻 1989年2月25日
5巻 1988年10月26日
4巻 1988年6月25日
3巻 1988年2月26日
2巻 1987年9月26日
1巻 1987年4月25日

『麒麟館グラフィティー』が好きな人におすすめの漫画