2巻 1987年9月26日発売
ある日、秀次の母親が菊子を連れ戻しにくる。秀次の冷たさに耐えかねて家を出た菊子だったが、もう一度やり直してみようと秀次のもとへ帰る。しかし、秀次は菊子にやさしい言葉をかけてくれない。菊子はいたたまれず再び家を出て、麒麟館にやってくるが…!?
Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『麒麟館グラフィティー』3巻は、1988年2月26日(金)に発売された「フラワーコミックス」の吉村 明美によるコミックスです。
前巻の2巻(1987年9月26日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は1988年6月25日に発売されています。
ある日、秀次の母親が菊子を連れ戻しにくる。秀次の冷たさに耐えかねて家を出た菊子だったが、もう一度やり直してみようと秀次のもとへ帰る。しかし、秀次は菊子にやさしい言葉をかけてくれない。菊子はいたたまれず再び家を出て、麒麟館にやってくるが…!?
Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›
北の街、札幌に60年続く古い下宿館がある。その名は「麒麟館」、夢と希望に輝く若者の家だ。名物大家のこるり婆さんが逝ってしまい、曾孫の妙が管理人としてやってきた。引っ越しの日、妙は道で家出した人妻・菊子を拾うが、彼女の夫・宇佐美秀次は妙の初恋の男だった…!!北海道の四季を背景に、せつなく苦い、愛と友情と青春の日々が始まる!!
Amazon で見る:書籍Kindle 1巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 13巻 | 1992年1月25日 | |
| 12巻 | 1991年9月26日 | |
| 11巻 | 1991年4月25日 | |
| 10巻 | 1990年9月26日 | |
| 9巻 | 1990年4月24日 | |
| 8巻 | 1989年11月25日 | |
| 7巻 | 1989年6月26日 | |
| 6巻 | 1989年2月25日 | |
| 5巻 | 1988年10月26日 | |
| 4巻 | 1988年6月25日 | |
| 3巻 | 1988年2月26日 | |
| 2巻 | 1987年9月26日 | |
| 1巻 | 1987年4月25日 |
1巻が読み放題