4巻 1988年6月25日発売
ある日、妙の父親・画家の森川が麒麟館に帰ってきた。個性的な森川も麒麟館の住人となり、さらににぎわう日々が続く。そのなかで麒麟館の一員・大学生の火野の菊子への想いは深まってゆくが、菊子の立場を不利にしたくないと告白することができない。
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『麒麟館グラフィティー』5巻は、1988年10月26日(水)に発売された「フラワーコミックス」の吉村 明美によるコミックスです。
前巻の4巻(1988年6月25日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く6巻は1989年2月25日に発売されています。
ある日、妙の父親・画家の森川が麒麟館に帰ってきた。個性的な森川も麒麟館の住人となり、さらににぎわう日々が続く。そのなかで麒麟館の一員・大学生の火野の菊子への想いは深まってゆくが、菊子の立場を不利にしたくないと告白することができない。
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妙は秀次の建築事務所に雇われるが、体面のために菊子を取り戻そうと策を弄する秀次に、激しい怒りの炎を燃やす。そして、ある日菊子の母親が麒麟館にやってきて、自分と菊子の生い立ちを告白する。それを聞いた妙たちは秀次から菊子を守ろうと心に決める。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 13巻 | 1992年1月25日 | |
| 12巻 | 1991年9月26日 | |
| 11巻 | 1991年4月25日 | |
| 10巻 | 1990年9月26日 | |
| 9巻 | 1990年4月24日 | |
| 8巻 | 1989年11月25日 | |
| 7巻 | 1989年6月26日 | |
| 6巻 | 1989年2月25日 | |
| 5巻 | 1988年10月26日 | |
| 4巻 | 1988年6月25日 | |
| 3巻 | 1988年2月26日 | |
| 2巻 | 1987年9月26日 | |
| 1巻 | 1987年4月25日 |