麒麟館グラフィティー 7巻
フラワーコミックス

麒麟館グラフィティー 7巻

7巻の発売日
1989年6月26日(月)
電子書籍 6/26(月)発売
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『麒麟館グラフィティー』7巻について

『麒麟館グラフィティー』7巻は、1989年6月26日(月)に発売された「フラワーコミックス」の吉村 明美によるコミックスです。

前巻の6巻(1989年2月25日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は1989年11月25日に発売されています。

7巻のあらすじ

菊子への想いを育ててきた火野は、とうとう告白する。人の愛のあたたかさにふれた菊子は、改めて自分と秀次を見つめなおすことをはじめる。そこへ秀次のいとこ・容子が現れ、菊子から妻の座を奪い返すと宣戦布告するのだが…!? 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 1989年2月25日発売

妙、菊子、秀次、そして火野。愛と拒絶、友情と反発が乱れる複雑な四角関係。妙と秀次は廃材利用の家を建てるため十勝平野を巡り、火野は菊子とプライベート・フィルムを撮るため2人きりで過ごす。わずかになにかが変わりかけていた。菊子は秀次という存在と全力で対峙し始める。

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5巻 1988年10月26日発売

秀次は妙を自分の会社・宇佐美建設に雇う。秀次に憧れている妙だったが、菊子を取り戻すために、菊子の仕事を邪魔したり、麒麟館から連れ出し監禁するなどの卑怯な手口を目の当たりにし、怒りの炎を燃やす。そして、秀次の会社の倉庫が火事になってしまい…!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『麒麟館グラフィティー』の発売日一覧

13巻 1992年1月25日
12巻 1991年9月26日
11巻 1991年4月25日
10巻 1990年9月26日
9巻 1990年4月24日
8巻 1989年11月25日
7巻 1989年6月26日
6巻 1989年2月25日
5巻 1988年10月26日
4巻 1988年6月25日
3巻 1988年2月26日
2巻 1987年9月26日
1巻 1987年4月25日

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