サスケ 2巻
小学館文庫 しB 22

サスケ 2巻

2巻の発売日
1995年11月17日(金)
紙の本 11/17(金)発売
電子書籍 11/17(金)発売
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『サスケ』2巻について

『サスケ』2巻は、1995年11月17日(金)に発売された「小学館文庫 しB 22」の白土 三平によるコミックスです。

続く3巻は1995年12月14日に発売されています。

2巻のあらすじ

かつて日本中の少年たちを熱狂させた、「サスケ」が文庫判で登場!! ▼まぼろしの谷▼夢のかあちゃん▼分身の術▼片目の忍者▼くぐつ剣▼影分身▼ある出来事▼復しゅう▼返り山彦▼うつろ木▼山男▼晴れ間▼神かくし▼人買い▼変化▼鬼姫 ●登場人物/サスケ(猿飛の術を使う少年忍者)、大猿(サスケの父) ●あらすじ/すばやく移動を繰り返すことによって自らの姿が何人にも分かれるという、分身の術を練習していたサスケは、凄腕の少年忍者に戦いを挑まれる。少年忍者の巧みな忍術に全く歯が立たないサスケは、苦しまぎれに分身の術を使うが、すぐに見破られてしまう。自分の技が全く通じないサスケは絶体絶命のピンチに陥るが、どこからともなく現われた少年たちによって救われる。一方、サスケが少年忍者に苦戦を強いられている頃、山奥で木を切っていたサスケの父・大猿は家康の家臣・柳生但馬に戦いを挑まれる。大猿は陰流忍法に苦戦するものの、なんとか脱出する。やがて父と合流したサスケは、自分を助けてくれた少年たちが従兄弟であることを知る(影分身)。 ●その他の登場キャラクター/石猿一家(影分身) 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 1995年11月17日発売

. ▼微塵がくれ▼忍者猿群▼獣道の術▼謎の女忍者▼火の水▼火遁▼落武者狩り▼風移し▼炎がくれ▼移し身▼通り魔▼剣鬼▼正体▼悪領主▼挑戦▼風車▼逆風▼ミドリ沼▼毒には毒▼刑場異変▼怪僧▼竜神▼天罰▼のろし▼挑戦▼逆襲▼円月剣▼めくらまし ●登場人物/サスケ(猿飛の術を使う少年忍者)、大猿(サスケの父)、服部半蔵(公儀隠密団の首領) ●あらすじ/大坂夏の陣を前に、徳川家康は江戸城で柳生但馬、服部半蔵などの家来を集め、会議を開いていた。席上、但馬は天井裏に潜む猿飛流の忍者を発見し、ただちに公儀隠密団の首領・服部半蔵に追跡を命じる。家康の敵・真田幸村の配下にある猿飛忍者を抹殺したい半蔵は、猿飛忍者を追…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『サスケ』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
10巻 1996年3月16日
9巻 1996年3月16日
8巻 1996年2月17日
7巻 1996年2月17日
6巻 1996年1月17日
5巻 1996年1月17日
4巻 1995年12月14日
3巻 1995年12月14日
2巻 1995年11月17日
1巻 1995年11月17日

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