サスケ 1巻
小学館文庫 しB 21

サスケ 1巻

1巻の発売日
1995年11月17日(金)
紙の本 11/17(金)発売
電子書籍 11/17(金)発売
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電子書籍
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『サスケ』1巻について

『サスケ』1巻は、1995年11月17日(金)に発売された「小学館文庫 しB 21」の白土 三平によるコミックスです。シリーズの第1巻で、ここから物語が始まります。

続く2巻は1995年11月17日に発売されています。

1巻のあらすじ

かつて日本中の少年たちを熱狂させた、「サスケ」が文庫判で登場!!. ▼微塵がくれ▼忍者猿群▼獣道の術▼謎の女忍者▼火の水▼火遁▼落武者狩り▼風移し▼炎がくれ▼移し身▼通り魔▼剣鬼▼正体▼悪領主▼挑戦▼風車▼逆風▼ミドリ沼▼毒には毒▼刑場異変▼怪僧▼竜神▼天罰▼のろし▼挑戦▼逆襲▼円月剣▼めくらまし ●登場人物/サスケ(猿飛の術を使う少年忍者)、大猿(サスケの父)、服部半蔵(公儀隠密団の首領) ●あらすじ/大坂夏の陣を前に、徳川家康は江戸城で柳生但馬、服部半蔵などの家来を集め、会議を開いていた。席上、但馬は天井裏に潜む猿飛流の忍者を発見し、ただちに公儀隠密団の首領・服部半蔵に追跡を命じる。家康の敵・真田幸村の配下にある猿飛忍者を抹殺したい半蔵は、猿飛忍者を追う途中でひとりの少年・サスケに出会う。その頃、半蔵率いる隠密団だけでは猿飛忍者は消せないと判断した但馬は、自らの配下にある柳生忍群を使って猿飛忍者を追っていた。やがて柳生忍群の一人が猿飛忍者を仕留めるが、新たに出現した猿飛忍者によって殺されてしまう。そして、出来事の一部始終を目撃していた服部半蔵は、猿飛忍者が実は一人ではなく、猿飛の技を使う者すべてが猿飛忍者を名乗っていたことを知る(忍者猿群)。 続きを読む

『サスケ』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
10巻 1996年3月16日
9巻 1996年3月16日
8巻 1996年2月17日
7巻 1996年2月17日
6巻 1996年1月17日
5巻 1996年1月17日
4巻 1995年12月14日
3巻 1995年12月14日
2巻 1995年11月17日
1巻 1995年11月17日

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