コミック 鬼平犯科帳 124巻

コミック 鬼平犯科帳 124巻

124巻の発売日
2025年4月16日(水)
紙の本 4/16(水)発売
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『コミック 鬼平犯科帳』124巻について

『コミック 鬼平犯科帳』124巻は、2025年4月16日(水)に発売された池波 正太郎・さいとう・たかをによるコミックスです。

前巻の123巻(2024年12月17日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く125巻は2025年8月21日に発売されています。

124巻のデータ

紙の本の発売日
2025年4月16日
123巻から
約3.9ヶ月(120日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
125巻まで
約4.2ヶ月(127日)
シリーズの中で
15冊のうち10冊目

124巻のあらすじ

「味泥棒」「偽の五郎蔵」「旅の空」など4篇収録。「メイキング・オブ・鬼平」第7弾には松井幹雄「コミック乱」編集長が登場する。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(123巻・122巻のあらすじ)

123巻 2024年12月17日発売

深川の岡場所から逃げ出した遊女・玉菊を密偵の粂八が助けた。自分の船宿にかくまうが、実はふたりには意外な因縁があったという「ひとでなし」の他、「意趣返し」「お七供養」「真面目な男」の4篇を収録。「メイキング・オブ・鬼平」第6弾として、時代考証担当の倉品雅一郎のインタビューを特別掲載。【目次】仕置ノ三百六十四 意趣返し名門と謳われた旗本・水野家の門前で、家臣であった若侍が切腹した。その後、水野家に何者かが侵入、拝領の茶碗と御宝刀が盗まれた。用人から密かに相談を受けた平蔵だが……。仕置ノ三百六十五 お七供養呉服屋が盗賊に襲われ、店の者を惨殺した後、火を付けて逃げた。現場に残された主人の遺体の横には、…

123巻の発売日・購入先 ›

122巻 2024年8月28日発売

商家に押し込むが、金品には手をつけず、去っていく──。不可解な犯行を繰り返す盗賊一味の謎を平蔵が追う「蘇る怪盗」の他、「他人の金」「算段」「居場所」の4篇を収録。「メイキング・オブ・鬼平」第5弾として、脚色担当のシナリオライター・大原久澄のインタビューを特別掲載。【目次】仕置ノ三百六十 他人の金呉服問屋の蔵から二千両が盗まれた。手掛かりを残さぬ手口から本格の盗人の仕業では、と平蔵は推理する。一方、浪人・藪内庄三郎は菩提寺の境内で埋められた千両箱を発見する……。仕置ノ三百六十一 蘇る怪盗商家に押し込むが、金品には手をつけず、去っていく……不可解な犯行を繰り返す盗賊一味が出没していた。その手口は、…

122巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『コミック 鬼平犯科帳』の発売日一覧

巻発売日
129巻 2026年12月16日
128巻 2026年8月19日
127巻 2026年4月16日
126巻 2025年12月16日
125巻 2025年8月21日
124巻 2025年4月16日
123巻 2024年12月17日
122巻 2024年8月28日
121巻 2024年4月25日
120巻 2023年12月15日
119巻 2023年8月24日
118巻 2023年4月26日
117巻 2022年12月15日
116巻 2022年8月29日
115巻 2022年4月21日

『コミック 鬼平犯科帳』が好きな人におすすめの漫画