124巻 2025年4月16日発売
「味泥棒」「偽の五郎蔵」「旅の空」など4篇収録。「メイキング・オブ・鬼平」第7弾には松井幹雄「コミック乱」編集長が登場する。
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『コミック 鬼平犯科帳』125巻は、2025年8月21日(木)に発売された「文春時代コミックス」の池波 正太郎・さいとう・たかをによるコミックスです。
前巻の124巻(2025年4月16日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く126巻は2025年12月16日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
「味泥棒」「偽の五郎蔵」「旅の空」など4篇収録。「メイキング・オブ・鬼平」第7弾には松井幹雄「コミック乱」編集長が登場する。
深川の岡場所から逃げ出した遊女・玉菊を密偵の粂八が助けた。自分の船宿にかくまうが、実はふたりには意外な因縁があったという「ひとでなし」の他、「意趣返し」「お七供養」「真面目な男」の4篇を収録。「メイキング・オブ・鬼平」第6弾として、時代考証担当の倉品雅一郎のインタビューを特別掲載。【目次】仕置ノ三百六十四 意趣返し名門と謳われた旗本・水野家の門前で、家臣であった若侍が切腹した。その後、水野家に何者かが侵入、拝領の茶碗と御宝刀が盗まれた。用人から密かに相談を受けた平蔵だが……。仕置ノ三百六十五 お七供養呉服屋が盗賊に襲われ、店の者を惨殺した後、火を付けて逃げた。現場に残された主人の遺体の横には、…
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 129巻 | 2026年12月16日 |
| 128巻 | 2026年8月19日 |
| 127巻 | 2026年4月16日 |
| 126巻 | 2025年12月16日 |
| 125巻 | 2025年8月21日 |
| 124巻 | 2025年4月16日 |
| 123巻 | 2024年12月17日 |
| 122巻 | 2024年8月28日 |
| 121巻 | 2024年4月25日 |
| 120巻 | 2023年12月15日 |
| 119巻 | 2023年8月24日 |
| 118巻 | 2023年4月26日 |
| 117巻 | 2022年12月15日 |
| 116巻 | 2022年8月29日 |
| 115巻 | 2022年4月21日 |