BASARA 3巻
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『BASARA』が好きなら、これも
ベルサイユのばら
3巻まで読み放題 テーマ個人の情愛が国家の崩壊という大義に抗う無力さ
フランス革命前後の激動期を舞台に、王室と貴族社会の崩壊を背景として、個人の愛と宿命が歴史の奔流に飲み込まれていく物語。
『BASARA』3巻について
『BASARA』3巻は、2002年3月15日(金)に発売された「小学館文庫 たB 23」の田村 由美によるコミックスです。
前巻の2巻(2002年2月15日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2002年3月15日に発売されています。
3巻のあらすじ
前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)
2巻 1991年6月26日発売
文明が滅びて数百年、暴君に支配されたこの国に生を受けた双子、タタラと更紗。“運命の子供”が駆け抜ける、衝撃のジパング伝説!
Amazon で見る:書籍Kindle 2巻の発売日・購入先 ›
1巻 1991年3月1日発売
高度な文明が20世紀末に滅びてしまい、日本は王の一族によって支配されるようになっていた。その後、国民は、暴君の圧政に苦しみ続けてきた。そして300年の時が過ぎた。山陽地方の白虎の村に双子の兄妹が生まれた。兄の方はタタラ、そして妹は更紗(さらさ)と名付けられた。兄のタタラは暴君の圧政から人民を救う“運命の子”と予言され、村人だけではなく、王族に反感を持つみんなの希望を託されていた。ところが、赤の王の軍勢に村を襲われて、タタラは殺されてしまう。妹の更紗は、タタラの死を隠すために自らタタラとなり赤の王への復讐のため、立ち上がった。その時から、つらく長い戦いの旅が始まり…。
Amazon で見る:書籍Kindle 1巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
『BASARA』の発売日一覧
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 27巻 | 2000年2月26日 | |
| 26巻 | 1999年5月26日 | |
| 25巻 | 1999年1月1日 | |
| 24巻 | 1998年8月22日 | |
| 23巻 | 1998年6月26日 | |
| 22巻 | 1998年1月26日 | |
| 21巻 | 1997年8月1日 | |
| 20巻 | 1997年2月1日 | |
| 19巻 | 1996年10月26日 | |
| 18巻 | 1996年6月1日 | |
| 17巻 | 1996年2月26日 | |
| 16巻 | 1995年10月1日 | |
| 15巻 | 1995年6月1日 | |
| 14巻 | 1995年2月1日 | |
| 13巻 | 1994年11月26日 | |
| 12巻 | 1994年7月26日 | |
| 11巻 | 1994年3月26日 | |
| 10巻 | 1993年11月26日 | |
| 9巻 | 1993年8月1日 | |
| 8巻 | 1993年6月1日 | |
| 7巻 | 1993年1月1日 | |
| 6巻 | 1992年9月1日 | |
| 5巻 | 1992年6月1日 | |
| 4巻 | 1992年3月1日 | |
| 3巻 | 1991年10月26日 | |
| 2巻 | 1991年6月26日 | |
| 1巻 | 1991年3月1日 |
『BASARA』が好きな人におすすめの漫画
ちょっと英雄してみたい
ミステリと言う勿れ
ヒノコ
この本を盗む者は
砂の下の夢
脇役の私がヒロインになるまで
シカゴ
ビショップの輪
銀砂糖師と黒の妖精 ~シュガーアップル・フェアリーテイル~
1巻が読み放題
花冠の竜の国 encore 花の都の不思議な一日
全3巻読み放題
コランタン号の航海 ~ロンドン・ヴィジョナリーズ~