BASARA 3巻
小学館文庫 たB 23

BASARA 3巻

3巻の発売日
1991年10月26日(土)
紙の本 3/15(金)発売
電子書籍 10/26(土)発売
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5巻まで読み放題 テーマ権力という得体の知れないものが個人の生を飲み込む

男女逆転した江戸時代を舞台に、将軍家の血脈と権力に翻弄される人々の生と死を描く歴史絵巻。

『BASARA』3巻について

『BASARA』3巻は、2002年3月15日(金)に発売された「小学館文庫 たB 23」の田村 由美によるコミックスです。

前巻の2巻(2002年2月15日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2002年3月15日に発売されています。

3巻のあらすじ

海から現れた火の山・桜島。そこには勇将・四道の仕掛けた罠が更紗を待ち受けていた。揺れる大地の上での決闘、更紗が死地に追いつめられたそのとき、四道めがけてハヤトの矢が飛ぶ。更紗の運命はいかに!? 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1991年6月26日発売

文明が滅びて数百年、暴君に支配されたこの国に生を受けた双子、タタラと更紗。“運命の子供”が駆け抜ける、衝撃のジパング伝説!

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1巻 1991年3月1日発売

高度な文明が20世紀末に滅びてしまい、日本は王の一族によって支配されるようになっていた。その後、国民は、暴君の圧政に苦しみ続けてきた。そして300年の時が過ぎた。山陽地方の白虎の村に双子の兄妹が生まれた。兄の方はタタラ、そして妹は更紗(さらさ)と名付けられた。兄のタタラは暴君の圧政から人民を救う“運命の子”と予言され、村人だけではなく、王族に反感を持つみんなの希望を託されていた。ところが、赤の王の軍勢に村を襲われて、タタラは殺されてしまう。妹の更紗は、タタラの死を隠すために自らタタラとなり赤の王への復讐のため、立ち上がった。その時から、つらく長い戦いの旅が始まり…。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『BASARA』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
27巻 2000年2月26日
26巻 1999年5月26日
25巻 1999年1月1日
24巻 1998年8月22日
23巻 1998年6月26日
22巻 1998年1月26日
21巻 1997年8月1日
20巻 1997年2月1日
19巻 1996年10月26日
18巻 1996年6月1日
17巻 1996年2月26日
16巻 1995年10月1日
15巻 1995年6月1日
14巻 1995年2月1日
13巻 1994年11月26日
12巻 1994年7月26日
11巻 1994年3月26日
10巻 1993年11月26日
9巻 1993年8月1日
8巻 1993年6月1日
7巻 1993年1月1日
6巻 1992年9月1日
5巻 1992年6月1日
4巻 1992年3月1日
3巻 1991年10月26日
2巻 1991年6月26日
1巻 1991年3月1日

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