BASARA 24巻
フラワーコミックス

BASARA 24巻

24巻の発売日
1998年8月22日(土)
紙の本 9/1(火)発売
電子書籍 8/22(土)発売
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男女逆転した江戸時代を舞台に、将軍家の血脈と権力に翻弄される人々の生と死を描く歴史絵巻。

『BASARA』24巻について

『BASARA』24巻は、1998年9月1日(火)に発売された「フラワーコミックス」の田村 由美によるコミックスです。

前巻の23巻(1998年7月1日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く25巻は1999年1月26日に発売されています。

24巻のあらすじ

<ご注意>発売から長い年月を経ている商品で、在庫数がごく僅かです。在庫の中にはカバー等に汚れがある場合もあります。交換はできませんことをご了承の上、ご注文ください。 続きを読む

前の巻のおさらい(21巻・20巻のあらすじ)

21巻 1997年8月1日発売

タタラの朱雀(すざく)、白虎の連合軍のもとに全国各地から援軍が集結した。網走刑務所の水の鹿。東北の増長(ますなが)率いる鹿角(かづの)一派。雷蔵率いる関東勢。そして四国、熊野。こうして更紗(さらさ)たちは革命軍としての一大勢力となった。朱里もまた、父の跡を継いで、新国王として、更紗たちを迎え討つことになった。朱里は長城の防御壁を、蜃気楼ではあったが1週間で作り上げ、京都の民に王として認めてもらった。また、それを見た更紗は、朱里との決戦が近いと感じた。一方“石榴(ざくろ)計画”の正体をつきとめようと、蓬莱(ほうらい)山に潜入した太郎ちゃんは、重要な情報を手に入れたが…!?

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20巻 1997年2月1日発売

朱里は今、黒の有志軍の先陣をきり民衆の側に立っている。国王に敵対してはいる朱里だが、更紗(さらさ)の仲間の一部、とくに白虎の村出身の者は、更紗と赤の王である朱里の仲に激しく反発していた。そんな時、更紗たちは国王の住む京都に迫った。京都の街は今、夜間外出禁止令が出されていた。夜歩くだけで不審と見なされて斬り殺されてしまう。揚羽(アゲハ)は夜の京都で、国王側の高官たちを暗殺していった。一方、タタラ軍では、浅葱(あさぎ)が戦術的に軍師の役割を果たすようになり連戦連勝と破竹の勢いだった。だが、京都では、国王軍の最後の切り札とも言える“石榴(ざくろ)計画が密かに進行していて!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『BASARA』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
27巻 2000年2月26日
26巻 1999年5月26日
25巻 1999年1月1日
24巻 1998年8月22日
23巻 1998年6月26日
22巻 1998年1月26日
21巻 1997年8月1日
20巻 1997年2月1日
19巻 1996年10月26日
18巻 1996年6月1日
17巻 1996年2月26日
16巻 1995年10月1日
15巻 1995年6月1日
14巻 1995年2月1日
13巻 1994年11月26日
12巻 1994年7月26日
11巻 1994年3月26日
10巻 1993年11月26日
9巻 1993年8月1日
8巻 1993年6月1日
7巻 1993年1月1日
6巻 1992年9月1日
5巻 1992年6月1日
4巻 1992年3月1日
3巻 1991年10月26日
2巻 1991年6月26日
1巻 1991年3月1日

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