BASARA 13巻
小学館文庫 たB 33

BASARA 13巻

13巻の発売日
1994年11月26日(土)
紙の本 8/10(土)発売
電子書籍 11/26(土)発売
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電子書籍
紙の本

『BASARA』13巻について

『BASARA』13巻は、2002年8月10日(土)に発売された「小学館文庫 たB 33」の田村 由美によるコミックスです。

前巻の12巻(2002年7月16日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2002年8月10日に発売されています。

13巻のデータ

紙の本の発売日
2002年8月10日
電子書籍(Kindle)の発売日
1994年11月26日(紙の本の2814日前)
12巻から
約4ヶ月(123日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
14巻まで
約2.2ヶ月(67日)
シリーズの中で
27冊のうち13冊目
レーベル
小学館文庫 たB 33

13巻のあらすじ

朱理(しゅり)率いる新国王軍との最終決戦を前に、タタラ軍の仲間が全国から集結する。そのころ京では野心家の大老・荻原が悪魔のような計画を進めていた。いよいよ盛り上がるジパング伝説。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 1994年7月26日発売

革命の旗が列島にひるがえる。紫の上と手を結んだ朱理は黒の領土を王のいない地にする大戦略を決行。一方、瀬戸内海で海戦中の更紗に刺客がつぎつぎと襲いかかる。そして、最期の刺客・柊が姿を現わす。

12巻の発売日・購入先 ›

11巻 1994年3月26日発売

王城の地・京都。国王の住む究極の敵地に更紗が現れた。更紗の目的は大仏開眼式をぶちこわし、王朝の威信を失墜させること。秘密工作は大成功、時代は激しく動き始める。

11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『BASARA』の発売日一覧

巻発売日
27巻 2000年2月26日
26巻 1999年5月26日
25巻 1999年1月1日
24巻 1998年8月22日
23巻 1998年6月26日
22巻 1998年1月26日
21巻 1997年8月1日
20巻 1997年2月1日
19巻 1996年10月26日
18巻 1996年6月1日
17巻 1996年2月26日
16巻 1995年10月1日
15巻 1995年6月1日
14巻 1995年2月1日
13巻 1994年11月26日
12巻 1994年7月26日
11巻 1994年3月26日
10巻 1993年11月26日
9巻 1993年8月1日
8巻 1993年6月1日
7巻 1993年1月1日
6巻 1992年9月1日
5巻 1992年6月1日
4巻 1992年3月1日
3巻 1991年10月26日
2巻 1991年6月26日
1巻 1991年3月1日

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