BASARA 15巻
小学館文庫 たB 35

BASARA 15巻

15巻の発売日
1995年6月1日(木)
紙の本 6/1(木)発売
電子書籍 6/26(月)発売
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『BASARA』15巻について

『BASARA』15巻は、2002年9月14日(土)に発売された「小学館文庫 たB 35」の田村 由美によるコミックスです。

前巻の14巻(2002年8月10日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く16巻は2002年9月14日に発売されています。

15巻のあらすじ

白虎の村、そして家族の仇である赤の王を宮殿まで追い詰めた更紗(さらさ)たち。ところが、何かの間違いで街の水まで枯らしてしまう。土地そのものを殺してしまった更紗は、流血と破壊を繰り返すだけの戦いに苦悩する。そして1人、砂嵐の中をさまよう。一方、蘇芳(すおう)の都を失った朱里も、またさまよい歩き運命の導きのように更紗と出会う。そして2人はついに結ばれたのだった。一夜明けると、枯れたと思っていた水源が生き返った。それを見た更紗は朱里のもとを離れ再び戦いの中へ戻っていく。お互いの正体を知らないままの2人。そしてついに、赤の王・朱里と、タタラである更紗が対峙することに…!? ●収録作品 BASARA<ご注意>発売から長い年月を経ている商品で、在庫数がごく僅かです。在庫の中にはカバー等に汚れがある場合もあります。交換はできませんことをご了承の上、ご注文ください。 続きを読む

前の巻のおさらい(14巻・13巻のあらすじ)

14巻 1995年2月1日発売

新たな時代の到来を導き王朝のすべてを葬るため、朱理は柊(ひいらぎ)との一騎打ちに挑んだ。死闘の果てにくるはずの革命軍の勝利。だがその秘策は、もう一人の皇子によって砕かれる。その男・浅葱(あさぎ)が王に

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13巻 1994年11月26日発売

朱理(しゅり)率いる新国王軍との最終決戦を前に、タタラ軍の仲間が全国から集結する。そのころ京では野心家の大老・荻原が悪魔のような計画を進めていた。いよいよ盛り上がるジパング伝説。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『BASARA』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
27巻 2000年2月26日
26巻 1999年5月26日
25巻 1999年1月1日
24巻 1998年8月22日
23巻 1998年6月26日
22巻 1998年1月26日
21巻 1997年8月1日
20巻 1997年2月1日
19巻 1996年10月26日
18巻 1996年6月1日
17巻 1996年2月26日
16巻 1995年10月1日
15巻 1995年6月1日
14巻 1995年2月1日
13巻 1994年11月26日
12巻 1994年7月26日
11巻 1994年3月26日
10巻 1993年11月26日
9巻 1993年8月1日
8巻 1993年6月1日
7巻 1993年1月1日
6巻 1992年9月1日
5巻 1992年6月1日
4巻 1992年3月1日
3巻 1991年10月26日
2巻 1991年6月26日
1巻 1991年3月1日

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