BASARA 19巻
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作品ページを見る ›『BASARA』19巻について
『BASARA』19巻は、1996年10月26日(土)に発売された「フラワーコミックス」の田村 由美によるコミックスです。
前巻の18巻(1996年6月1日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く20巻は1997年2月1日に発売されています。
19巻のデータ
- 電子書籍(Kindle)の発売日
- 1996年10月26日
- 18巻から
- 約4.8ヶ月(147日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
- 20巻まで
- 約3.2ヶ月(98日)
- シリーズの中で
- 27冊のうち19冊目
- レーベル
- フラワーコミックス
19巻のあらすじ
出版社の商品説明から引用しています。
前の巻のおさらい(18巻・17巻のあらすじ)
18巻 1996年6月1日発売
みごとに“大仏開眼の式典”をたたきつぶすことができた更紗(さらさ)たち。さらに、奴隷たちも逃がして大仏までも持ち去り、国王の権威を落とすことができた。更紗たちは、蘇芳(すおう)の都に戻ったが、休むまもなく今度は、太宰府の青年代表からの救援要請で太宰府へ。道中、京都の国王側の放った刺客を警戒する更紗たち。太宰府は、亡き四道(しどう)が治めていた都。更紗に同行した四道の妻の千手(せんじゅ)姫は、まだ国王軍が残っている街に飛び出して行ってしまう。一方、大仏殿から脱出した朱里は、今帰仁(なきじん)たちと再会を果たすことができた。そして朱里もまた新たな行動を始めていた…。
17巻 1996年2月26日発売
できることなら平和的解決を望む黒の王の正室・紫の上と、鹿角(かづの)の代表者・増長(ますなが)を引き合わすことができた更紗(さらさ)たち。途中で、懐かしい母との再会を果たすことができた。そして“愛”のすばらしさ、尊さを思いだし、赤の王への憎しみの呪縛から解放された。ついに4本の宝刀を集めることができた更紗たちは、新たな一歩を踏み出す決意を固める。早速、紫の上の協力で、菊音たちと共に京都入りを果たした更紗。狙うは、国王の権威を見せつけるための大イベント。国王の力は絶対ではないということを証明するために、新年に開かれる“大仏開眼の大式典”を叩き潰そうとする更紗たちだが…!?
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
『BASARA』の発売日一覧
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 27巻 | 2000年2月26日 |
| 26巻 | 1999年5月26日 |
| 25巻 | 1999年1月1日 |
| 24巻 | 1998年8月22日 |
| 23巻 | 1998年6月26日 |
| 22巻 | 1998年1月26日 |
| 21巻 | 1997年8月1日 |
| 20巻 | 1997年2月1日 |
| 19巻 | 1996年10月26日 |
| 18巻 | 1996年6月1日 |
| 17巻 | 1996年2月26日 |
| 16巻 | 1995年10月1日 |
| 15巻 | 1995年6月1日 |
| 14巻 | 1995年2月1日 |
| 13巻 | 1994年11月26日 |
| 12巻 | 1994年7月26日 |
| 11巻 | 1994年3月26日 |
| 10巻 | 1993年11月26日 |
| 9巻 | 1993年8月1日 |
| 8巻 | 1993年6月1日 |
| 7巻 | 1993年1月1日 |
| 6巻 | 1992年9月1日 |
| 5巻 | 1992年6月1日 |
| 4巻 | 1992年3月1日 |
| 3巻 | 1991年10月26日 |
| 2巻 | 1991年6月26日 |
| 1巻 | 1991年3月1日 |
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