BASARA 17巻
フラワーコミックス

BASARA 17巻

17巻の発売日
1996年2月26日(月)
電子書籍 2/26(月)発売
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電子書籍
紙の本

『BASARA』17巻について

『BASARA』17巻は、1996年2月26日(月)に発売された「フラワーコミックス」の田村 由美によるコミックスです。

続く18巻は1996年6月26日に発売されています。

17巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1996年2月26日
16巻から
約4.9ヶ月(148日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
18巻まで
約3.2ヶ月(96日)
シリーズの中で
27冊のうち17冊目
レーベル
フラワーコミックス

17巻のあらすじ

できることなら平和的解決を望む黒の王の正室・紫の上と、鹿角(かづの)の代表者・増長(ますなが)を引き合わすことができた更紗(さらさ)たち。途中で、懐かしい母との再会を果たすことができた。そして“愛”のすばらしさ、尊さを思いだし、赤の王への憎しみの呪縛から解放された。ついに4本の宝刀を集めることができた更紗たちは、新たな一歩を踏み出す決意を固める。早速、紫の上の協力で、菊音たちと共に京都入りを果たした更紗。狙うは、国王の権威を見せつけるための大イベント。国王の力は絶対ではないということを証明するために、新年に開かれる“大仏開眼の大式典”を叩き潰そうとする更紗たちだが…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(16巻・15巻のあらすじ)

16巻 1995年10月1日発売

更紗(さらさ)と朱理(しゅり)の物語を遡ること百年。王家に反逆する4人の若者が宝刀を盗んだ。朱雀青龍白虎玄武・4本の刀をめぐる伝説の始まり。BASARAの世界がさらに広がる外伝シリーズ!

16巻の発売日・購入先 ›

15巻 1995年6月1日発売

白虎の村、そして家族の仇である赤の王を宮殿まで追い詰めた更紗(さらさ)たち。ところが、何かの間違いで街の水まで枯らしてしまう。土地そのものを殺してしまった更紗は、流血と破壊を繰り返すだけの戦いに苦悩する。そして1人、砂嵐の中をさまよう。一方、蘇芳(すおう)の都を失った朱里も、またさまよい歩き運命の導きのように更紗と出会う。そして2人はついに結ばれたのだった。一夜明けると、枯れたと思っていた水源が生き返った。それを見た更紗は朱里のもとを離れ再び戦いの中へ戻っていく。お互いの正体を知らないままの2人。そしてついに、赤の王・朱里と、タタラである更紗が対峙することに…!?

15巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『BASARA』の発売日一覧

巻発売日
27巻 2000年2月26日
26巻 1999年5月26日
25巻 1999年1月1日
24巻 1998年8月22日
23巻 1998年6月26日
22巻 1998年1月26日
21巻 1997年8月1日
20巻 1997年2月1日
19巻 1996年10月26日
18巻 1996年6月1日
17巻 1996年2月26日
16巻 1995年10月1日
15巻 1995年6月1日
14巻 1995年2月1日
13巻 1994年11月26日
12巻 1994年7月26日
11巻 1994年3月26日
10巻 1993年11月26日
9巻 1993年8月1日
8巻 1993年6月1日
7巻 1993年1月1日
6巻 1992年9月1日
5巻 1992年6月1日
4巻 1992年3月1日
3巻 1991年10月26日
2巻 1991年6月26日
1巻 1991年3月1日

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